ブログ記事7,364件
おはようございます。発行者の月読です。今回は某読者さんからの質問にお答えいたします。Q・今年(2026年)の8月12日の14時33分に地球の重力が7.3秒間失われて、たくさんの人が死亡するという話しを聞きました。怖いです。本当でしょうか?A・未来は未確定ですので、あらゆる可能性が考えられます。なので頭ごなしに『うそ』とは言えませんが常識的に考えてみて、そのようなことは起こらないと考えられます。ただし、絶対に無いか?と問われた場合、こちらとしましても、何の根拠も無いのに『無い』とは断言
良い政治家は、この日本から、どんどん姿を消していきます。前回の記事に続き、17年前の中川昭一氏の「酩酊会見」について掘り下げていきたいと思います。漠然とした疑問がいくつもあります。まずは、何故、奥様が「暴露」ともいえる衝撃の投稿を今、このタイミングで行ったのか?その当時、リーマンショックが起きていました。アメリカに1000億ドルの融資を決めていた。リーマンショックで大混乱をしていた世界経済を救うことになった。https://www.imf.org/-/medi
まず前提として、NHKが「スポンサーに左右されない=完全に中立になる」というわけではありません。実際には別の要因で報道の偏りは普通に起こります。なぜトランプ報道が多く見えるのか①単純に“ニュース価値が高い”ドナルド・トランプは発言が強烈行動が予測不能世界経済・外交に直結👉つまり「ニュースとして強すぎる素材」これはNHKに限らず、世界中のメディアで同じ傾向があります。②“対立・衝突”は報道の基本素材ニュースは構造的に対立controversy(論争)問題を扱いや
Qとは何か❓「今日を境に、多くの人が"Qとは何か?"と尋ねるようになるだろう。そんな人には、この動画を見せてあげよう。」日本語字幕付けました。ちなみにこれは「世界救済計画」という名の2018年制作のドキュメンタリーのpart.2です。part.1はこれhttps://t.co/3VVPcXAUxyです。https://t.co/7tNaAjEYEXpic.twitter.com/Z1T2o0WCGC—岡本高明(@Kkf4PJZSoZ2t1CQ)2026年6月25日
【目次】三十六話慧月、案じる三十七話玲琳、打ちのめす(前)三十八話玲琳、打ちのめす(中)三十九話玲琳、打ちのめす(後)四十話第二幕・(終)書き下ろし小説第三幕・(序章)【三十九話玲琳、打ちのめす・後】慧月も玲琳も道術の使い手と見なされては、いけない。ならば全てを【天罰】に‼️玲琳が舞を捧げて陰陽☯️を整え、殿下が雨を降らせれば余分な火の気は、自然と削がれ術は安定するはず。炎術🔥で景彰や鷲官長と連絡も取れば完璧‼️👋😆🎶✨ーー確かに玲琳の策は素人のくせに的