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大谷選手は自分のためにゴミを拾っているのか?いつもありがとうございます。見えない世界を伝える神社ナビゲーター市口哲也です。大谷翔平選手が試合中にグラウンドのゴミを拾う姿が、メディアでよく取り上げられます。大谷選手は、なぜ、何のためにゴミを拾っているのでしょうか?そのキッカケは高校一年生のときに書いた「マンダラチャート」と呼ばれる目標達成シートにあります。「ドラフトで8球団から1位指名される」という目標を達成するために大事な要素として、体づくりやメンタル、人
📌この記事は「子育てや夫婦関係で“心の整え方”を知りたいあなた」に向けて書いています読み終えたら、心が少し軽くなるヒントを持ち帰れますように🍃OJUNmamaのブログに初めてご訪問の方はこちら▶自己紹介▶【初めましての方へ】親として迷った夜に読む話「親に8つの徳があれば子は必ず成功する」是非ご参考に🩵Week4“恩と徳”の法則で運が開くテーマ:恩返し・徳積みの生き方を現代的に「なんで私ばっかり…」そう思った瞬間、運の流れが止まる。与える人こそ、最後に一番大きな恵み
前世でのカルマの解消の為にするとよいことを具体的に挙げるならば、人に親切にしたり、愛情を示したり。寄付をしたり、自分の仕事を通して地域社会に貢献するなど。一般的に考えて人から喜ばれることを中心に行うとよいかと思います。”徳を積む”という例えが一番わかりやすいでしょうか。私が思うに、日本人はこの徳を積むのが結構得意な気がしています。特に”陰徳”といって、人の目からはわからないように徳を積むのがより一層効果的。そして実は、この陰徳を積むことこそ、人生を好転させる最短の近道のようなので
この世で積んだ徳は、あの世に持っていける名誉宮司さんがいつもおっしゃっていた大切な言葉「あの世には“徳”しか持っていけへんのやで」「陽徳よりも陰徳を積まなあかん。陰徳があの世で生かされるんやで」この言葉を聞いて、私は思いました。どんなに財産があっても、どんなに地位が高くても、魂に刻まれた“徳”だけが、次の世界に持ち越せるんやなって。徳には2種類あります陽徳(ようとく)→人前での良い行い(寄付、ボランティア、助け合い)など陰徳(いんとく)→誰にも知られず、見返りも求めず