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2024年7月の熊本旅の2日目のお宿はコチラこの日も素泊まり。温泉はありませんが、7月の暑い中ここは快適気温家主さんが住んでおられる母屋の裏側に入口があり、そこの玄関でピンポンで呼び出し、家主さんから宿の案内を軽く受けてチェックイン。15時過ぎに伺ったら留守で、よく見たらチェックインは16時~なのでご注意をお部屋はテラスの付いたワンルームタイプ部屋側にシャワーと洗面とトイレそしてこの廊下に面して反対側にキッチンがあります。分かるかなそれぞれの部屋に廊下を挟んで独立したキッチ
🌞湯巡追荘*朝食バイキングレポート🍽️✨家族で、熊本県阿蘇市にある阿蘇内牧温泉湯巡追荘に宿泊してきました♡阿蘇内牧温泉湯巡追荘楽天トラベル朝から豪華すぎる湯巡追荘の朝食バイキング!種類が多くて、ついつい取りすぎちゃうほどでした😋💕🍳オープンキッチンはライブ感が楽しい♪オープンキッチンでは、常時オムレツ🥚だご汁🍲数種類のフルーツジュース🍎🍊🍍おにぎり🍙が作りたてで提供されていました✨さらに、限定でサイコロステーキ🥩が2回登場!館内アナウンスが流れて、一気に
阿蘇観光といえば火口見学が有名ですが、火山活動の状況によっては近づけないこともあります。私たち女子2人の阿蘇ドライブ旅でも、火口規制により目的地を変更し、草千里ヶ浜へ向かいました。そこで出会ったのは、放牧された馬がのんびり歩く壮大な草原と、観光客でにぎわうお土産売り場「ニュー草千里」。阿蘇らしい絶景と、旅の楽しみであるグルメ&ショッピングを同時に味わえる、とても充実した時間になりました。この記事では、草千里ヶ浜での体験談を交えつつ「阿蘇のお土産売り場」をテーマに、女子旅目線での
4月19日(日)は小国町にある坂本善三美術館にて開催される、『ZENZOアートフリマ』に参加します。移住したての2015年の秋に、その回のテーマカラーだった青い服を着て伺ったのを思い出します。今回で33回目の開催とのこと。歴史のあるフリマです。今回のテーマカラーは白。白い食器と、アクセサリーとアカシックリーディング、タロットリーディングでの出店予定です。前回、初の出店でしたが、FOOD類をはじめ、雑貨、洋服、アクセサリー等々多岐にわたって沢山の方が出店されています。じっくり
こんにちは2025年4月の熊本旅行について前回の記事『ご当地グルメも食べられる朝食♡ワンステーションホテル熊本で子連れ旅』こんにちは2025年4月のワン・ステーションホテル熊本について前回の記事『部屋飲みできちゃう子連れに嬉しいワンステーションホテル熊本のラウンジ』こんにちは20…ameblo.jp春休みの子どもと巡る熊本旅行2白3日のモデルコース今回は阿蘇へも行ったけど大観峰や草千里ヶ浜などの阿蘇の観光スポットは前回訪れたので阿蘇観光はなし公共交通機関を利用した子連れ旅の
「移動で子どもが飽きちゃう…」「雨だと行き先がなくて詰む…」「せっかくの旅行、ホテルでも思い切り遊ばせたい」そんなとき、館内にゲームコーナー(ゲームセンター)があるホテルは、正直かなり助かります。ここでは、九州で“ホテルの中でも遊べる”ことを重視して、家族旅行がラクになる宿を厳選しました。温泉・ごはん・お部屋の快適さまで含めて、「またここにしよう」と思えるところだけまとめています。※この下の本文はそのままコピペできます(スマホ:本文を長押し→「すべて選択」→コピー)先に結論:迷った
3泊4日で九州を車で回りたいと思っても、地図を開いた瞬間に「広すぎて、どこをつなげれば正解なのかわからない」と迷ってしまいますよね。せっかくの旅行なのに、移動ばかりで終わったり、宿に着くころには疲れ切っていたりすると、楽しみにしていた温泉もごはんも十分に味わえません。そこでここでは、はじめての九州ドライブでも満足しやすく、温泉・絶景・ご当地グルメのバランスがよく、宿選びまでそのまま進めやすい3泊4日の回り方を、わかりやすくまとめました。3泊4日で気持ちよく回るなら、あれもこれもと広げすぎず
熊本旅行の続きです。前日の雨から一転今日は絶好のゴルフ日和お部屋からの眺めホテルで朝食をいただきいざ芝刈りへ。ホテルに隣接する阿蘇リゾートグランヴィリオホテルゴルフ場阿蘇外輪山の雄大な自然に囲まれたゴルフコースは東コースと西コースの計36ホール今回はトーナメントコースでもある西コースでラウンド。お天気回復したので途中からカート乗り入れ可となりラクチンざますっ結構トリッキーで難しいコースと聞いてはいましたが、
阿蘇の景色を眺めながら道の駅阿蘇に到着!くまモン今夜一晩お世話になります🙏道の駅で夕食のお惣菜を購入昼間には山積みされていた赤牛のお弁当🍱はキレーに無くなっていましたお買い物の後はランドリーでお洗濯🧺長期の車中泊ではお洗濯も重要な作業です!道の駅の直ぐ横にはJR阿蘇駅があります外人さんがいっぱいいたよ!ロータリーにはワンピースのウソップ像が外人さん達が色んな角度から熱心に写真撮ってたよ目の前には温泉があるので2人で交代で入りに行きます♨️夢の湯♨️何と!ここも靴のロッカ
前回熊本に到着してからの続きです。『九州鉄道の旅①』こんにちは!えばあです。本当に暇すぎてやることが見つからなくてここ数日間色々と調べた結果、高校時代からやっていなかった乗り鉄でもしてみようかなと思いました。…ameblo.jp幼いころ、電車の図鑑を見るたびに必ず載っていた「ゆふいんの森」や「あそぼーい!」の写真に心を惹かれ、いつか乗ってみたいと思っていました。今回の旅行が正式に決まったのはなんと前日。さすがにゆふいんの森は満席でしたが、JR九州の予約サイトで座席表を見てみると、
九州を4泊5日で回りたいけれど、行きたい場所が多すぎて逆に決めきれない。そんなときってありますよね。せっかくなら、グルメも温泉も絶景も楽しみたい。でも、移動ばかりの旅になるのは避けたい。そこでこの記事では、4泊5日でも満足度が高く、ホテル予約まで決めやすい九州周遊ルートを、できるだけ現実的にまとめました。結論からいうと、九州を全部取りに行くより、北部から中部を気持ちよくつなぐほうが、旅の充実度はぐっと上がります。今回の結論初めての九州4泊5日なら、福岡→由布院・別府→阿蘇
阿蘇プラザホテルで一泊しました。今回はラウンジフロアが使える和モダンの客室プランを選択。宿やお部屋への願望は個々人あると思いますが、今回ポイントにしたのは↓です。◯和モダンベットで畳がいい◯寝ながらテレビを見たい◯ラウンジを楽しみたい◯解放感のある露天風呂に入りたい◯夕食はビュッフェより会席でゆっくり静かに食べたい古いホテルですが、6階については改装され新しく、客室も綺麗でした。(他のフロアはわかりません💦)ロビーお土産ショップもちゃんとあります
「杉乃井ホテルみたいに、九州でも温泉もプールもアクティビティも全部楽しみたい!」「移動なしで一日中遊べる宿ってないの?🥺」「子どもも大人も絶対飽きない宿が知りたい👨👩👧👦✨」実は九州にも、杉乃井ホテルのように温泉・プール・アクティビティ・食事がホテル内で全部完結するテーマパーク型リゾートホテルがあります!阿蘇の絶景を眺めながら温泉♨️、長崎の島リゾートで年中プール🌊、宮崎の太平洋を望む超高層ホテルで花火🎆九州ならではの「遊び尽くせる宿」が揃っ
くまモンクッションが山となっていて、思わず1つ連れ帰ろうかという気分になりました。続・阿蘇の旅録です。とにかくお天気に恵まれて快適な旅となりました。草千里ケ浜(くさせんりがはま)。「千里にも及ぶ草原」から名前がついたと言われているとか。約1キロメートルの草原と。雨が溜まって形成されたカルデラ湿地があり。もうそれだけで東北人としては物珍しい。時間があるのなら、ドリンク片手に数時間くらいぼーっと過ごしたい場所です。実際、その辺に座り込んでくつろぐ人たちも見かけ
盆休みにトランポで阿蘇ツーリングへ行くプランが濃厚になり、久しぶりのトランポ具合を試そうと思っていましたが、ふと込み上げてくる想い...ミニバンにモンキー125、1台をトランポ出来るのは分かっていますが、セカンドシートを外せばミニバイクを1台と言わず2台積める気がしてなりません。車中泊にも便利だし...というか絶対積めるんですわ。バイク2台を積んだ車1台ならトランポツーリングの前提条件が変わってきますのでね。あいのりできるじゃないですか。試しましょう!と思ったものの今日はお開きと呑んでし
「亀の井ホテル阿蘇と、亀の井ホテル阿蘇パークリゾートって何が違うの?」と迷うと、名前が似ているぶん、どちらを予約すべきか本当に悩みますよね。しかも阿蘇旅行は、温泉をゆっくり楽しみたいのか、子どもと館内でも遊びたいのか、観光しやすい拠点を選びたいのかで、満足度がかなり変わります。結論からいうと、館内で遊べる要素やわかりやすい楽しさを重視するなら「亀の井ホテル阿蘇パークリゾート」、景色のよさ、温泉、落ち着いた滞在、リニューアルされた客室の満足感を重視するなら「亀の井ホテル阿蘇」が
女子旅で「大自然を感じたい」「日常を離れて心を癒やしたい」と思ったときに、ぴったりの場所が熊本・阿蘇山です。世界最大級のカルデラを誇り、今も活発な火山活動を続ける阿蘇山は、車で巡るからこそ楽しめるスケールの大きな絶景が広がっています。今回、私たち女子2人で実際に車で阿蘇山観光をしてきました。火口まで行けるかどうかは運次第ですが、そのドキドキ感も含めて特別な旅に。この記事では、阿蘇山観光を車で楽しむ魅力やおすすめルート、駐車場や通行料など実用的な情報も合わせてご紹介します。
子連れで熊本に泊まりたいと思っても、観光先は決まったのに、ホテルだけがなかなか決まらないことってありますよね。とくに小さな子どもがいると、部屋に入った瞬間から退屈してしまったり、食事までの時間を持て余したりして、せっかくの旅行なのに親のほうが疲れてしまうこともあります。そんなときに助かるのが、館内や客室にキッズスペースがあるホテルです。熊本は阿蘇エリアを中心に、子どもが飽きにくく、親も過ごしやすい宿がかなり揃っています。先に結論をお伝えすると、熊本でキッズスペースがすごいホテルを探すなら
まずは昨日の振り返りお出かけした夢を見たんだね〜一緒に熊本阿蘇に旅行にいったことがまごちゃんも楽しかったんだね〜またお出かけしたいねーと朝から語りかけたオーナー飼い主でした☺️ところで気になる(私だけが気になっているのかもしれませんが)成長ゲージの記録です。甘えん坊に育てるぞ!と気合が入っていい感じで伸びていた甘えん坊ゲージは、旅行を堺に活発ゲージが急成長まだあきらめてない私です。約50日間成長へ変動するようで、その成長をもって反抗期に突入するらしいですだこらこそ、陽気で活発な
以前、黒川温泉に泊まったときに旅館の仲居さんから「鍋ヶ滝には絶対、行った方がいいよ」と強く勧められたのですが、残念ながら、その折りはスケジュールが詰まっていて時間がとれませんでした。その後、2021年に再び鍋ヶ滝に行けるチャンスがありました。しかし、ちょうどコロナ禍の最中で、小国町に限らずですけど、県外(特に東京や大阪)からの観光客に対して排他的な時期で、そういう状況のなか鍋ヶ滝公園は閉鎖中でした。当時は、「滝を見るだけで密な空間ではないのに、どうしてそんなに過敏なのか?」と不満に思っ
9月の平日に熊本県小国町の「阿蘇鶴温泉ロッジ村」に宿泊してきました♨前に見える建物が受付とレストラン、奥が宿泊棟です。10年ぶりぐらいに宿泊しました。宿泊棟は少し階段を登った所にあります。雨の日は大変かも…客室が並んでいます。こちらの「ひばり」の間に案内されました。ルームキー🔑六畳程のシンプルな和室です。タオルや寝間着、歯ブラシは置いておらず、持参する必要があります。扇風機が目に入ったので、エアコンはないのかと思ったら、ちゃんとありました。暑
小さな子どもを連れての九州旅行って、楽しみな反面、移動が長すぎないか、途中でぐずらないか、ホテル選びで失敗しないかが気になりますよね。しかも九州は広いので、あれもこれも詰め込むと、せっかくの2泊3日が移動だけで終わってしまいやすいです。そこで大事なのは、観光地を増やすことではなく、家族に合うエリアを最初に決めること。結論からいうと、九州旅行2泊3日を子連れで満足度高く楽しむなら、福岡と温泉をつなぐ王道ルート、ハウステンボス集中ルート、阿蘇で自然体験を楽しむルートの3つが特に組みやすいです。
せっかく阿蘇に行くなら、いちばん気持ちいい季節に行きたい。どうせ泊まるなら、景色も温泉も食事も外したくない。そんな気持ちで、阿蘇に行く時期を調べている方は多いと思います。阿蘇は一年を通して魅力のある場所ですが、「初めての阿蘇で、景色の感動も旅の満足度もまとめて取りにいく」なら、いちばん狙い目なのは4月下旬から6月上旬です。とくに、新緑がきれいで、草原の広がりがぐっと映える5月は満足度が高い時期です。ただし、これで話は終わりません。阿蘇は「何を見たいか」で、ベストシーズンの答えが少し変
今日も、5月とは思えない程暑かった熊本です。💦ただ、明日から天気が崩れ、その後は雨が続くという天気予報を見て、今年の初夏の阿蘇も見納めになってしまうかも知れないので、波野のスズラン自生地と仙酔峡のミヤマキリシマを観に出掛けました。まず、波野のスズラン自生地に向かいます。阿蘇は円形のカルデラなので熊本市側から向かうと、北の阿蘇谷からと、南の南郷谷経由の二つのルートがありますが、この日は、南阿蘇側からアプローチしました。南阿蘇村の“道の駅阿蘇望の郷くぎの”から見た阿蘇です。よく見
子どもがホテルで退屈すると、せっかくの熊本旅行なのに親は休まらないですよね。観光の移動で疲れている日は、宿に着いた瞬間から遊べるかどうかで、旅行の満足度がかなり変わります。そこで今回は、熊本で「キッズスペースがすごい」と感じやすい宿だけを厳選しました。ただ広いだけのキッズコーナーではなく、雨でも遊べるか、小さい子が過ごしやすいか、親も食事や温泉でちゃんと満足できるかまで見て選んでいます。先に結論です。熊本でキッズスペース重視なら、まず候補に入れたいのはこの7軒です。雨の日でも外しにく
せっかく阿蘇まで行くなら、ただ温泉に入るだけではなく、食事までゆっくり楽しみたい。しかも、まわりを気にせず落ち着ける空間で過ごしたい。そんな日に探したくなるのが、食事付きで、できれば個室で休める日帰り温泉です。ただ、阿蘇でこの条件を満たす場所は、実はそこまで多くありません。だからこそ、条件に近い順で選びやすく、しかも予約まで迷いにくい形でまとめました。先に結論からいうと、日帰りで温泉・食事・部屋休憩までまとめて取りたいなら「夢しずく」、温泉の非日常感までしっかり味わいたいなら「地獄温泉
「熊本にSnowManの聖地があるなら、いつか絶対に行ってみたい」そう思って調べ始めたものの、実際にどこを巡ればいいのか、どの順番で回ると無理がないのか、泊まるならどのエリアが便利なのかまで考えると、意外と迷ってしまいますよね。熊本のSnowMan聖地巡礼で中心になるのは、深澤辰哉さんとラウールさんが訪れた南阿蘇の白川水源周辺です。澄みきった名水、ロケ地として印象に残る駅や食事処、季節が合えば楽しめるいちご狩り、そして少し足を伸ばして巡れる高森湧水トンネルまで。「番組の景
九州ライダーハウス代わりにも最適!バイク旅でおすすめの厳選宿10選九州でのツーリングは、壮大な自然と走りごたえのある道が魅力で、多くのライダーが訪れる憧れの地です。かつてのような気軽なライダーハウスも魅力的ですが、現在は設備が整った快適な宿を拠点にするスタイルが定着しています。大切なバイクの保管環境や、走行後の疲れを癒やす質の高い温泉、そして土地の恵みを感じる食事は、旅の満足度を大きく左右します。今回は、九州各地のライダーから信頼されている、ツーリングの拠点として非常に優れた
九州で子連れグランピングを探すとき、いちばん気になるのは「快適に過ごせるか」✨子連れ旅行って、行く前からちょっとした作戦会議になりますよね😊自然の中でのびのび遊ばせてあげたい気持ちはあるのに、荷物は増えるし、移動だけでひと仕事だし、「楽しそうだけど親の体力が先に尽きない?」と心の中でそっとつぶやいてしまう方も多いと思います🍀そんな家族旅行の選択肢として、ここ数年ぐっと人気を集めているのがグランピングです🏕️テント設営いらずで、アウトドアらしい開放感はしっかり楽しめるのに、寝る場所や食
せっかく九州まで行くなら、子どもが「また行きたい」と言ってくれて、親も「ここにして正解だった」と心から思える旅にしたいですよね。でも実際は、観光地をたくさん詰め込むほど移動が増えて、ぐずりや待ち時間で疲れてしまいがちです。子連れ旅行で満足度が上がりやすいのは、観光スポットの数よりも、泊まる場所そのものが楽しいこと、そして親がラクに過ごせること。そこで今回は、九州で「子どもが本気で喜びやすい」うえに、予約したあとに後悔しにくいホテルだけを厳選してランキング形式でまとめました。温泉、プール、