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さて、2026年・夏クールの地上波連続ドラマ最終回感想、第1回目で御座います。今回は8/18〜8/21に最終回を迎えた、3本の感想です。地域によっては放送日の異なる作品もあると思いますが、関西での基準になりますこと、ご了承下さい。それでは早速、参りましょう〜まずは、8/18(火)。「コントラスト」(主演:井内悠陽&阿久根温世)最初はどうも主演の2人が地味に感じて(どちらも初めましての子だったからというのもあるかも)、今期BLドラマが多すぎることもあり、追い切れなくなったらリ
6月30日(火曜日)24時45分~放送開始(フジテレビ、関東ローカル)コントラスト井内悠陽(2004年生まれ/180センチ)×阿久根温世(2005年生まれ/177センチ/ICEx)Tverはこちら千川陽(阿久根温世)に、例え自分が青山翔太(井内悠陽)の事を好きでも翔太は自分の事を好きにならないで、と言われ、混乱する翔太は思わず声を荒げる自分は陽が思っている以上に、陽の事を大切に思っているだから、何故、気持ちを止めようとするのか教えて欲しいと乞う翔太
xで見かけたポストに「BLオリンピック状態」って言葉があって、めちゃ笑ったんだけど、もう、全然追いついていない💦で、かろうじて追いかけてるの3本の一つが最終話。本当は昨日、一緒にアップしようかなと思ったんだけど、私の中で、夏色~>君は夏のなか>コントラストコミカル→→→→→→シリアスという印象で。だから、ちょっとどんどん、重くなっていたので、別記事にしました💦で。原作の先生から。最終回です。ここまであっという間でしたね。どうぞ最後までお楽しみ