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防衛省・航空自衛隊は本日付けで発表する。航空自衛隊の曲技飛行専門飛行隊である第11飛行隊「ブルーインパルス」について、運用する機体を現在の全国産T-4中等練習機から、イタリア、アエルマッキ社の「M-346マスター」に変更する。T-4練習機の老朽化対策である。※現在のブルーインパルスは専用に製作された機体がすべて飛行年限により退役し、他部隊の機体を譲り受けて改造している。現T-4については、コックピットの「グラスコックピット化」が困難であるため、操縦訓練生がその後に進むF-35「ライトニング
愛媛県松山市にある松山空港に政府専用機が21日に飛来し、着陸後にそのまま再加速して離陸する「タッチアンドゴー」の訓練を行いました。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be21日午後12時40頃の松山空港。テレビ愛媛の情報カメラに映っていたのは、白いボディに赤いラインの政府専用機。垂直尾翼では「日の丸」が存在感を放っています。松山空港事務所と防衛省によりますと、
安全保障の語り場「神楽坂Cafe」を開店します!今回は、防衛装備庁装備官を務めた叶謙二(元陸将)さんをお迎えします。4月21日、政府は武器輸出規制の緩和を発表し、これから日本は殺傷能力のある武器の輸出が原則可能になります。「こらからの日本の装備開発と輸出はどうなるの?」そんな疑問を持っている皆さん!是非ご参加ください。※お客様叶謙二(かのうけんじ)さん(元陸将)防衛大学校卒(32期)、工学修士、野戦特科各部隊長、幹部学校教育部長、開発実験団長、防衛装備庁プロジェクト管理
夏休みにあわせて、防衛省では自衛隊の活動などを知ってもらおうと子供たちを対象とした見学会が開かれました。中央省庁では、夏休みにあわせて子供たちに仕事の内容を紹介する「こども霞が関見学デー」が行われていて、東京市ヶ谷の防衛省では6日と7日の2日間、開催されました。6日の午後は小・中学生10人が訪れ、災害現場などで偵察用に使われるオートバイや儀じょう訓練の様子、それに太平洋戦争中に作られ、今も敷地内に残る地下ごうなどを見学しました。記事以下↓https://www3