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ホテルのプールや温泉で使った水着が、翌朝になっても乾かないときの対処法を紹介。タオルを使った脱水方法や干し方、防水ポーチなど、荷物を濡らさず持ち帰るための旅行グッズも解説します。※この記事にはPRが含まれます。ホテルのプールや海で遊んだあと、意外と困るのが濡れた水着です。夜に干しておけば乾くだろうと思っていたのに、翌朝触ってみるとまだ湿っている…。「このままスーツケースに入れたら、着替えまで濡れそう」「ビニール袋に入れると、においが気になる」「チェックアウトまで時間が
夏の外出では、汗を拭いたタオルや濡らして使った冷感タオルの扱いに困ることがあります。出かける前はきれいに畳んでバッグに入れていても、帰る頃にはしっとり濡れていたり、汗のにおいが気になったりします。そのままバッグに戻すと、財布やポーチ、ハンカチ、着替え、子どもの荷物まで湿ってしまうこともあります。特に夏はバッグの中に熱がこもりやすいので、濡れたものを入れっぱなしにすると不快感も出やすいです。この記事では、夏の外出で濡れたタオルをどう持ち帰るか、バッグの中を汚さないための分け方、あると便利な
雨の日のお出かけ、濡れ物の持ち運びに週末の予定を確認しながら、ふとバッグの中を見る。折りたたみ傘は入っているけれど、もし雨が降ったあと、濡れた傘をどうしようかと考えることがある。そんな時に気になるのが、防水のポーチやバッグ。濡れたものをそのまま入れられるタイプがあるらしい。洗濯機で丸洗いできるものもあるようで、衛生的に使えそうだ。軽くて大容量のものだと、ちょっとしたお出かけにも便利そう。ベビーカーに取り付けられるタイプもあるみたいで、小さい子どもがいる家庭では特に重宝しそうだなと思
プールの日は、水着やラッシュガードを準備していても、バッグの中まで決めていないと当日にあわてやすくなります。特にママの場合は、自分の荷物だけでなく、子供の水着、タオル、着替え、飲み物、濡れ物、スマホ、財布、鍵まで一緒に持つことが多いです。プールから上がった後は、子供を拭いて、着替えを出して、濡れた水着をまとめて、ロッカーの鍵やスマホも確認して……と、やることが一気に増えます。そのときバッグの中が一つにまとまっていると、乾いた服まで濡れたり、下着が見つからなかったり、貴重品をどこへ入れた