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2026年6月14日日曜日。競馬の夏のグランプリ宝塚記念が阪神競馬場で開催されるため朝から臨時急行仁川行きを撮影に西宮北口にやってきました。朝一の臨時急行には間に合わなかったのですが、なんとか3本目には間に合いました。大阪梅田からは9008F宝塚記念ヘッドマーク付き8両の特急新開地行きに乗ってきました。1.9008F・5008F宝塚記念ヘッドマーク付き西宮北口で下車後出発をバックショットで撮影しました。ホームドア設置で撮影が厳しくなっていますが、望遠ならなんとかなりますね。この後本丸の今
2026年6月14日日曜日。甲東園で臨時急行仁川行きを撮影して、門戸厄神で撮ろうかどうかと思いながらも西宮北口まで戻ってきました。西宮北口で再度臨時急行仁川行きを撮影しました。桜花賞の時は西宮北口駅周辺で撮影しましたが、いいところは撮り鉄に抑えられていたのであまりいい画が撮れなかったので、駅撮りの方がいいかなと思い西宮北口で撮影しました。前の記事『【2026.6.14宝塚記念】阪急今津線で恒例化してきた臨時急行仁川行きを撮る3【甲東園】』2026年6月14日日曜日。西宮北口で臨時急行仁川行
『鉄道ジャーナル』が休刊してから21日で10か月になります。末期には廃止されましたが、かつての同誌には「タブレット」という読者投稿欄がありました。私も二回だけ投稿したことがあります。一つは「京阪と阪急京都線の朝夕と昼間のダイヤの変わり目にノンストップ特急を走らせる」というものです。これはその後、両社の快速特急という形で実現しました。阪急は走らせ方が異なりますが、京阪は概ね提案通りです。もう一つは「難波―関西空港間の直通客に限りラピートのスーパーシートをレギュラーシートと同額に下げる」という内