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無双オリジンズプレイレポ2孫家インターン2樊城攻め。孫策の勢いのおかげで割と楽だった。拳とか剣とかの宿題をやりましたよ。インターン3の真エンド条件は火力不足により断念。二周目は頑張る。劉備軍にしました。(趙雲に会いたい+関羽千里行やりたい)とはいえまだ他勢力にも協力可能らしい。そして3章終盤(劉備軍)趙雲に会うために劉備軍選びました。劉備軍インターン4・5徐州。徐州で趙雲が同行してくれた。割と会うのは早かった。ここから、大事なやつ。選ばなかっ
台北の人気観光スポット・行天宮の完全ガイド。関羽を主祭神とする寺院の見どころ、建築様式、参拝方法、ご利益、アクセス方法を解説。正しい参拝順序と作法まで詳しく紹介。香を焚かない環境で日本人も参拝しやすく、周辺の占い街も魅力。行天宮とは行天宮(シンティエングォン)は台北の橙色の中和新蘆線に位置し、毎日約1万人もの人が訪れます。この寺院は台北の重要な観光名所として、地元住民からも旅行者からも非常に愛されています。多くの日本人は線香の煙に対して敏感ですが、行天宮で
節分前、頭はボーッとするわ体は何となく怠いわというモヤモヤした状態が続きましたスッキリしたくて、どこか寺社仏閣にお参りをと思ったのですが頭に浮かんでくるのが中華街🥟中華街🍜横浜中華街〜🪭🐼🪅ばかり何故?!笑横浜中華街にも、関帝廟媽祖廟という廟(厳密にいうと違うらしいが、日本でいう寺社仏閣)はあるのですが。ということで、久しぶりにやってきました!朝9時の中華街は人もまばら。絶賛、春節中なので観光客の人混みを覚悟していましたが、今の中国との関係もあってか全然でした。まずは
「三国志」という壮大な物語の中で、誰もが知る友情といえば、劉備・関羽・張飛の「桃園の誓い」でしょう。しかし、正史『三国志』のページを深くめくっていくと、その桃園の誓いに勝るとも劣らない、熱く、そして切ない友情の物語がもう一つ存在することをご存知でしょうか。その主人公の名は、牽招。魏の国境を守り抜き、異民族から「神」のごとく恐れられた名将でありながら、若き日の劉備と「刎頸の交わり」——すなわち、「君のためなら首をはねられても悔いはない」という生死を共にする誓いを立てた男です。今回は、
誰もが知る歴史物語「三国志」。この壮大な物語の中で、多くの人が蜀を「正義」、魏を「悪」、そして呉を「影が薄い」と感じるのはなぜでしょうか。それは、物語の受容のされ方、特に『三国志演義』という文学作品が作り上げた構造に深く根ざした、非常に論理的な理由があるからです。蜀が「人気」と「正義」の象徴となった理由蜀漢が人々の心をつかむ最大の要因は、彼らが「漢の復興」という大義名分を掲げた唯一の勢力であった点にあります。「反骨の物語」としての魅力:蜀の指導者である劉備は、血筋は漢王室につなが
無双オリジンズ3章終盤→4章(劉備軍)突入。★主人公の過去クエストも同時並行で進めました。(スキルの隠しパネルがあるから)この辺見てもすごく作りこみすごい…。(主人公回り+特定の戦場の名前は今回以降も伏せさせていただきます。)オリジンズの劉備、すごく会話の端々に人間味があって、単なる善良な人ではない深みがある。偃月刀解禁。結構モーションとか攻撃範囲に癖がある感じ。楽しい。最初の同行武将で関羽使ってたから思い出深い。戦いのあとに最終確認貰って、所属正式決定。決定
さて曹操vs袁紹戦から。「戦争の90%は兵站」とも言われるほどに大切な物資輸送ですが、確かにこーゆー描写を見ると舗装されていない道に荷駄隊を進ませるのは当時不可能だったんでしょうな。進軍するだけならまだしも兵站を考慮すると、いかに広い中国とはいえ当時の軍隊の移動ルートは相当限定的だったんでしょうなぁ…そんなわけで文醜を誘い出した曹操。これ、どういう仕組み?火薬が発明されるにはまだ400年くらい必要です。そんな中で夜間にこんな狼煙を上げるには、矢に火を付けて上空に放つ他ありません。だけどそ