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やっぱりさ、新聞が取り上げるのは関東優勝者だけだよね💧でも実際に行って、そのレースを見て来たら、凄いのは優勝者だけじゃなくて、その状況で良く戦った‼️と大声で叫びたい選手が沢山居る…と、言う訳で「あなたが住んでる群馬県の、陸上選手団は素晴らしかった‼️」という所を共有したいと思う。まずは、男子1年100m予選通過は2着まで。更に全体のタイムが良い者が2人ピックアップされる。予選さえ通過すれば、関東ベスト8に食い込める。ここで真っ先に予選通過の名乗りを上げたのが、伊勢
今日は新島学園陸上部で、部外者が練習参加出来る陸上部体験会が開かれる先生は自分の教え子の付き添いと、どんな練習をしているのか見学を兼ねて、こんな早朝から来てくれたのだ。そして水上から…小野雪里彩ちゃんが到着‼️✨雪里彩ちゃんと合流したので、これから練習に参加する新島学園Nスタジアムに入ると…ちょっとNスタジアムの中もご紹介紹介っつってもこれだけだけど(笑)何考えてるんかね❓その頃、小野雪里彩は…長距離組には、皇后杯に連続選抜され、新島学園長距離の最終兵器とも言える清水りのが居
秋季大会神奈川県大会で優勝した明訓高校だがそんな中、甲子園で取って来た深紅の大優勝旗が何者かに盗まれてしまうそんな事とは知らない明訓野球部は徳川監督に代わり、土井垣が新監督にまた新キャプテンには山岡が就任した関東大会も強豪ぞろい中でもクリーンハイスクールのフォアマンという強打者の存在は山田も脅威を感じていた関東大会に向けて練習を開始する新生明訓ナイン「声が小さいぞっ気合を入れろーーーーっ」「ファイオーファイオー、オーーーッファイオーッ」
八幡フレッシュおかげさまで人数も増えてきました現在、仮入部の子も含めて約20名基本的に全員で練習しますがだいたいA・B・C・D4グループぐらいに分かれますAチーム主に公式戦に出るメンバーですいわゆるトップチームいちおう県で上位をキープしていますつーかこれでトップチームっていうくくりで大丈夫か?みたいなカンジです(-_-;
2025年8月9日(土)【第50回関東中学校剣道大会】中2男子2名が所属する、富士見中剣道部の初の関東大会において、リーグ戦1位通過で、今年度の目標にしていたベスト16を成し遂げました!🔥7月から毎週のように試合と錬成会、夏休みも返上で稽古を頑張ってきた賜物です✨皆本当によく頑張りました!今後がますます楽しみです😊
[MINI-ZCUP2025関東ブロック大会]申込受付開始!|京商|RC|RadioControl|ラジオコントロール|ラジコン"MINI-ZCUP2025関東ブロック大会"の申込受付を開始しました!日程:2025年10月4日(土)-5日(日)申込締切:2025年9月21日(日)会場:神奈川県『えびな市民活動センタービナレッジ』詳細はこちらrc.kyosho.comミニッツカップ関東大会のレイアウトが出ましたね。またして
8月30日(土)から31日(日)の2日間にわたり、茨城県の霞ヶ浦総合公園水郷相撲場にて第60回関東相撲選手権第28回関東小学生相撲優勝大会第3回関東女子相撲大会が行われました。練成館からは…【男子】げんき君、るうが君、しゅん君、テレ君、じゅん君【女子】まことちゃん、なつきちゃん、さりなちゃん、ほのかちゃん、はるかちゃん、じゅんちゃんが参加しました。先ずは、関東小学生相撲優勝大会…◎開会式の様子この日、茨城県霞ヶ浦は35度以上の猛暑日となりました開会式からもう汗
この夏、関東大会に出場した中学生達が市役所を訪ねてくれました!南中学校・吉川中学校合同の男子ハンドボール部からは、部長の五十嵐葉琉くん副部長の岩花真一朗くん顧問の細津誠先生中央中学校女子剣道部からは団体戦に出場した部長の渋谷蒼さん清水里桜さん歸山玲奈さん増田莉音さん小針奈々さん萩野苺佳さんグエンホハイエンさん顧問の平井武蔵先生改めて、関東大会出場おめでとう!みんな凛としていて素敵でしたよ!この経験を活かして、さらなる飛躍を祈ってます(^^)中原恵人
さ、関東大会当日の朝である毎大会の約束である豚汁&ワカメご飯🍙で朝ごはんだ。関東大会なんてひっくり返っても行けない豆は、自分は無関係だからと、朝からテンション高くご機嫌である。そして…6時15分に出発🚗³₃新島学園に到着~。それで実際に撮ったやつ💧⬇もう中2なのに、これじゃ要人と変わらない💧要人、自分家の前で踊ってたもんなぁ~💧あれがちぎちゃんだったら絶対踊らないんだろうなぁ💧大会後に、この画像を笑ってへちょと見られたら良いなァ新島からは、近々ジョブチェンジ
関東大会初戦、明訓は賀間のいる甲府学院と対決苦戦の末なんとか明訓はサヨナラ勝ちを決めたしかしホーム突入の際キャッチャーと激突し山田は全ての記憶を失ってしまったチームメイトは勿論、野球のルールすら覚えていない山田に土井垣は苦悩する『準々決勝第四試合郡馬の赤城山高校大きくリード』『エースで四番の国定君9回ツーストライクと追い込んだ』『空振り三振っ赤城山高校準決勝の最後の椅子を射止めましたっ』『明日の準決勝は第一試合で明訓とクリーンハイスクールが
共通男子400m事の発端は群馬県総体だった。群馬県の400mで、あの高橋愛理とほぼ互角に走れる選手はただ一人、塚沢中の石黒大地だけだ。高橋と石黒はほぼ50秒で400を走り切る、群馬の400mツートップである。その石黒に❗何と群馬県総体で予選敗退という有り得ない事態が発生する石黒の組は平均的に皆遅かった。そして選抜方法が0着+8だった。つまり1着でも選抜されない。全体の上位8人までが決勝に進めるのだ。こういう場合、速い組で走ると、予選でも本戦の体力を温存しながらもある程度のタイム
さて北住吉vs菊川のタイムアウト風景から。アメリカじゃスキンヘッドもオシャレというのはマイケルジョーダンがいる以上当たり前なんでしょうが、日本じゃやっぱ無理ですね。日本人でスキンヘッドを見かけると、スポーツ選手という前にまずお坊さんに見えちゃうのは避けられないもんな…そんなこんなで結果は北住吉の勝利。良い事言いますね「名前は轟くもの」こんなの若い頃にしか使えませんが、あの頃の野心的な情熱を忘れてはいかんのでしょうな…さて一回戦を突破した女子に対し、監督から質問。「勝つ」と「負けない」は