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二日続けての電話ネタですが・・・。昨日の夜、自宅の固定電話に見知らぬ番号(固定電話の番号)が表示されました。こういう電話に出る時は、名前を名乗らず「はい」とだけ返事。物騒な時代ですし。電話の相手は声の感じから高齢の男性。「スズキさん(仮名)でしょうか」「いいえ、違います」「スズキさんの電話ではないのでしょうか」「はい、違います」「電話番号は0●●●の56の✕✕✕✕で・・・」「いいえ、うちは58の✕✕✕✕です」「56ではありませんか、58でしたか」
2度目にかけ直した時も、受話器から聞こえてきたのは、あの女の声だった。「……間違えました」しらじらしい一言だけを残し、またしても一方的に切られた。「間違い電話なわけがない。夫のスマホなのに。」確信が恐怖を上回り、私は震える指で何度も、何度もリダイヤルを繰り返した。数回目のコールで、ようやく出たのは夫だった。だが、その声はあきれるほどに緊張感のない、間抜けなものだった。「え?……どうしたの?なになに?」寝ぼけたような、何も知らないふりをする夫。私の怒りは一気に沸点に達した。「
こないだスマホに09●79652636という知らない電話番号から、電話がかかってきました。ドコモを使ってるのでスマホのディスプレイにこの着信は迷惑電話の可能性があります!みたいな表示が出るんですが、あっさり出ちゃう私。まぁ詐欺か調査か…予約してたホテルやイベントからの問い合わせ電話だったり、子どもの落とし物の連絡だったこともあるので、つい出てしまいます。普通は固定電話からですけど…固定電話なら大抵施設名や企