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皆さんお早う御座いました🙇昨日の冬季オリンピック、フィギュア女子シングル!感動してズッと泣いてるトンボです🥹泣き虫オジサンです😂最後の舞台で銀メダルを獲得した坂本選手!「銀メダルで悔しい!って思えるほど成長出来たんだな…」って言葉が胸に来ました🥹背中を見てきた後輩たちが、キッと後に続く事でしょうね!長い間の現役生活、お疲れ様で御座いました🙇凄く面倒クサイ事を後回し後回しにして、ソロソロ重い腰を上げ無いと!と…思っているトンボです😅毎年の事ながら…成長せんわなぁ…そう言う意味では、ま
結婚10年目旦那ちゃん&めちょ&海水魚達の日常をつづりますゆるゆるとお茶のおともにどうぞこんにちはーバジルと大葉を室内で水耕栽培はじめました種まき記事↓『【日常】室内で美味しいバジル&大葉を水耕栽培したい』結婚10年目旦那ちゃん&めちょ&海水魚達の日常をつづりますゆるゆるとお茶のおともにどうぞこんばんはーいやーーー晴れてる日は気持ちがいい気候になってきましたねぇ…ameblo.jp約1ヶ月後大葉は間引きして個室にしました大葉っぽくなってきましたバジルは根が思ったより伸びなくて
こんな方におすすめです・眉毛の主張を抑えたい方・毛の1本1本が太く濃い方・今まで一度も眉毛ケアサロンに行ったことない方・脱色をしたことがある方、試みたことがある方・極太眉毛で学生時代から悩んでいた方・カミソリで眉毛を1週間に1度は整えてる方・スポーツで汗をかきよくおでこを出す機会が多い方・眉毛の濃さを均一にしたい方そんな方におすすめです(全ての90分に共通する施術内容です)90分3,500円初回の場合カウンセリング+15分◇眉
栽培日記(2025年・春夏)エダマメ(湯あがり娘)栽培期間:3/15~7/2採れたてのエダマメは絶品と聞きました収穫が待ち遠しいです2025年3月1日【土の準備】よく耕しておく。エダマメは『肥料なし』で育てる。肥料が多いとうまく育たない。2025年3月15日11℃/天気:☁☂【0日目】ウネ立て、黒マルチを敷き、マルチカッターで穴をあける。【種まき】1穴に4粒ずつ、2㎝の深さに『点まき』する。不織布張り、水やり、防虫ネットを張る。2025年3月25日23℃
こんにちはさちの自然菜園へようこそ大根畑の大根です↓遅くなりましたが間引きました↓だいぶ徒長して間引いたら倒れてしまいました土寄せするのも無理なくらい徒長してるので倒れた胚軸に軽く土を被せておきました曲がっても良いから元気に育っておくれよ!徒長はしたものの去年のようにダイコンサルハムシやダイコンシンクイムシに食害されず無事に成長してくれて一安心です大根連作していた場所から変えた効果か?大根は連作するほど良くなると言われているので昨年まではずっと連作していました。し
ほうれん草の芽が出て、しっかりした苗の間引きと追肥をします。間引くつもりでしたが、芽が出てない箇所に移植できないかやってみます。ここが空いています。間引くところをショベルで根を崩さないよう土ごと移植します。どうなるかな!間引き?が済んだら油粕を株間にパラパラ追肥します。油粕を三角ホーでチョンチョンして土を攪拌して空気を入れます。こんなかんじです。水をかけて終わりです。早く肥料が効くと思いますがそれでも2週間くらいかかると思います。寒い時期なので
ども根強い人気のランクル100只そろそろ純正マルチが辛いそのようなオーナー様こう出来ますランクル100前期にハイテックナビ純正マルチシステムが交換出来ないこの車唯一交換できるのがこのタイプあとづけ屋様で販売されているハイテックナビこのタイプの純正ナビを現代的にしてくれます当店でも何台か取付させていただきましたしかし前期型は結構イイ感じにトラブルに巻き込まれます(中期後期はそうでもない)ランクル100の前期型には純正マルチにも種類があるようで一筋縄で
特徴と栽培方針「田中」と「楠」のミックス品種である「大房」びわ。大房の読みは「おおぶさ」「おおふさ」「たいぶさ」「たいふさ」など。好きに読めってことですかね。懐が深い。耐寒性が最強クラスのビワで、千葉県で栽培が盛ん。千葉県が北限とされているが、茨城・栃木・群馬の低地まではギリ栽培できるらしい。果実は巨大で1粒150グラム超にもなるジャンボサイズ。種もデカい。甘みは控えめかつ酸味も控えめ。大味でありながら水分は多く瑞々しい。もう1つ、あと1つ、最後に1つ、、、、なぜかどんどん食べたくな
種まきして、室内窓際(東向き)にポットを置いてたイタリア野菜4種です。写真↑手前から、セリ科のフィノッキオ(ナポリ)、キク科のラディッキオ(ヴェネチア)、ズッケロ、そしてスカローラ、当地横浜(南関東)なら、どれも春作、秋作と年に2回作付けができます。ただし、高温多湿は苦手みたいなので、春作は梅雨入り前、できれば5月中に収穫したい。そんなわけで、種まきはまだ真冬の1月半ば(1/16)でした。朝には氷点下まで下がる1月の横浜です、発芽適温が15℃というイタリア野菜たちなので、種まきしたポットは室