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中学入試期間中中学のお友達と遊び三昧の次男ですが…「今年の問題を解いておかないと後輩に示しがつかない」と黙々と算数を30分ちょっとで解き終わりました以下、次男の感想全体的に優しめサービス問題(おそらく、誘導のこと?)がヒントになっていて結構分かりやすい1の最後は面倒くさいので飛ばした、ここで時間をかけるとハマるかも他ははささっとやった2が面白かった平均点は高くなると思うということで、採点1の最後以外は確かに合ってそう実際の入試では、だいたいささっと解いて、もう1回
かなり突っ込んだ内容のため色々とご意見があると思いますコメントよろしくお願いします🙇サピックスの感想④です今回は(生徒によっては)要らないもの!ですサピックスは全てがカリキュラムの一環となっており、なかなか不要と言えるものもないのですが…受けなくても当たりのないものやらなくても当たりのないもの書いておきますお気をつけいただきたいのは、全ての人に全く要らない訳ではないということやらなくてもよい可能性があるぐらいにお考えいただければ…①GS特訓まず要らないも
四谷大塚の合格実績が出ました私の知識が古いのかも知れませんが…四谷大塚単独の合格実績ってこれまで出てましたっけ??これが出てしまうと純粋早稲アカ生の合格数MAXが計算できてしまうので、グレーにしていたと記憶しているのですが…四谷大塚2026合格実績2026年中学入試合格者速報|中学受験塾の四谷大塚中学受験塾・四谷大塚の2024年合格者速報のご案内です。難関私立中学校・国立中学校に多くの合格者を輩出しています。ざっくり計算してみます(2/9時点の情報)開成中四谷大塚ネット
『終点のあの子』柚木麻子著2023年度の開成中入試で素材文となったのが、柚木麻子さんの『終点のあの子』です。発売当時は帯に「女子高生の友情はすぐに敵意に変わる」と書かれていたのを覚えています。12歳の男子受験生たちが、この女子高生の心情を読み取る問題に挑むのは、相当な難しさがあったと思います。【あらすじをご紹介】舞台は世田谷の女子高。(作者の母校である恵泉女学園だと思われます)主人公の立花希代子は内部進学で高校に進み、自由で人を惹きつける朱里と出会います。希代子は