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以前、終末期ガイドライン改訂にあたり、パブリックコメントを募集していることをお伝えしました。パブリックコメント|ゆっくり歩こう、たまちゃんと☘️遷延性意識障害の息子と生きる☘️CuringComaCampaign|ゆっくり歩こう、たまちゃんと☘️遷延性意識障害の息子と生きる☘️命に関わる改訂なので、予想以上の反響があり、いまだ改訂は発表されていません。今回下記のような署名があります。すでにご存じのかたもおられるとは思いますが、もし関心
すこしのことでもきづけばきずはひろがるこわいこわい***************めだたなくていいそんざいをみとめてもらってたらいい
ゆかいなことってあるのかなようわからん***************かってにおこってかってになく。おしまい。
今日はサッカーW杯第2戦⚽息子と一緒にテレビで応援します8年前のワールドカップ2018年6月19日第1戦対コロンビア戦息子は大学でできたばかりの友人たちと、その一人の下宿で大盛り上がり🔥大迫選手のゴールで勝ち越しました!6月24日第2戦息子は病院で生死をさまよっていて当然、観戦どころではありませんでした。8年前の今日息子は自宅で倒れました。そして、今日息子は寝たきりではありますが、テレビ観戦します何度も何
このキャンペーンのこと最近の家族会の講演会で知りました。CuringComaCampaign(キュアリング・コマ・キャンペーン)は、アメリカのNeurocriticalCareSocietyが2019年に立ち上げた国際的プロジェクトで、「昏睡や急性期の意識障害を本気で治療ターゲットにする」ことを目標にしています。(currents.neurocriticalcare.org)(AIによる説明)また、ここでいうcomaとは、狭い意味の「昏睡」だけではなく
退院して1週間穏やかな毎日を過ごしていますそして、倒れてからはもう8年病院には当時からお世話になっている看護師さん数人は、今もその部署におられます。それでも年々異動や退職で病棟を去っていかれます。我が家の場合、幸いなことに病院の主治医の先生が変わらずにずっと同じでした。息子の急変のパターン、癖(?)もわかってくれているので、すぐに、時には早めに対応してくださって本当にありがたいです。ところがその先生もとうとう退職され、新天地で活躍されることとなりました。今回の入院は、