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兵庫県西宮市にある「門戸厄神東光寺」もんどやくじんとうこうじ厄除け、開運で有名な日本三大厄神のひとつです。中楼門(ちゅうろうもん)中楼門の下にある33段の階段は、「女厄坂」と呼ばれます。一段一段踏みしめるように登ることで、厄を落とす意味があるのだそうです。何度目かのお参りで、私はようやく「奥の院」の存在に気づきました。厄神堂のすぐ裏手にあり、弘法大師が自ら刻まれた「日本三躰厄神明王」が、
阪急門戸厄神駅の西側、歩いて2,3分ほどの場所にオープンされた中華神野さんへ!以前は人気があった珉珉さんでしたが、4月1日にオープンされたようです!ピッカピカの新装オープンですね!まだお若い男性が切り盛りされています!夜のメニューは無かったのですが、、、ラーメンと半チャーハンセット1000円(税込)を注文しました!7,8分ほどして、お料理が運ばれて来ました!では、いただきます!ラーメン(単品なら70
阪急門戸厄神駅の西側、歩いてすぐの場所にある麺処彩心さんへ!元々は中華料理店でしたが、ラーメンを中心にしたメニュー構成に変わったようです!8月1日にリニューアルオープン!明るくて綺麗な店内、、、カウンター6席、全部で20席です。煮干し醤油らーめん鶏塩らーめん各950円(税込)チャーシュー丼480円麺大盛り150円よく分からないまま、、、お薦めのにぼ二郎らーめん1100円を専用オーダー用紙で注文しまし
創刊150周年記念岩手日報文学賞19時過ぎにWeb応募できました。締切の5時間前。危なかった・・・締切2025年12月31日郵送の場合は当日消印有効WEB応募の場合は当日24時まで募集要項題材岩手県の文化や風土、人物などをモチーフにした作品枚数400字詰め原稿用紙で80枚以内応募要領•未発表作品に限る。応募は1人1編。•用紙応募の場合、A4判用紙を使用。原稿はクリップで右肩を綴じ3部送る。パソコン原稿は30字×40行の