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長野駅から湯田中温泉へ行くなら、移動時間まで旅の思い出にしたい。そんなときに気になるのが、長野電鉄の特急「ゆけむり」です。大きな窓の向こうに北信濃の山々や果樹園が広がり、終点に着けば温泉が待っている。単なる移動ではなく、列車に乗った瞬間から温泉旅行が始まります。ただし、「展望席は予約できる?」「特急料金はいくら?」「ゆけむりとのんびり号は何が違う?」という疑問を残したまま当日を迎えると、楽しみにしていた席に座れないこともあります。ここでは、長野電鉄ゆけむりの乗り方から展望席、料金、時刻、湯
お越しいただきありがとうございますこっち(息子)、もれなく流行に乗りましてインフルエンザで出席停止中です〜😷でも、すでに元気ですよ!前回は2日目の朝、長野総合車両センターを外から見学したお話でした『初めての長野県④チラッと長野総合車両センターと廃車置き場』お越しいただきありがとうございます前回までが1日目のお話でした『初めての長野県③姨捨駅の夜景と長野駅の駅そば』お越しいただきありがとうございます一泊二日の…ameblo.jp2日目は長野電鉄長野線を端から端まで乗りまくっ
長野電鉄の特急に乗ってみたいけれど、「予約は必要?」「ゆけむりとスノーモンキーは何が違う?」「どこに泊まると動きやすい?」と迷いますよね。長野電鉄特急は、長野駅から小布施、信州中野、湯田中方面へ向かう旅そのものを楽しめる列車です。特急料金は手頃で、湯田中温泉や渋温泉、地獄谷野猿公苑へのアクセスにも便利。せっかく乗るなら日帰りで駆け足にせず、温泉宿に一泊すると北信濃の魅力をゆっくり味わえます。長野電鉄特急の要点・自由席なら基本的に事前予約なしで乗車可能・特急料金は大人100円、小児50円
昭和36年7月に、上野駅から国道17号線と18号線を走り、軽井沢・長野・須坂・中野・湯田中と、北信の主要都市を結んだ長野電鉄の「東京直通特急バス」(別名「志賀高原-東京特急バス」)が開業した。一般道のみを走って営業距離260.35kmという路線は、当時驚きをもって迎えられたという。渋谷駅から長野市の善光寺大門に至る東急バスの「信濃路」号(営業距離231.7km)も、同時に開業している。いずれの路線も1日2往復で、専用のデラックス車両が投入されていた。所要時間は、当時の上野-長野間の普通列
7月に総合で放送されたのを見逃していた長野の陣。昨年秋に小布施へ行った際にも乗った「長野電鉄」と、今年の夏旅で1駅だけ乗車した「しなの鉄道」が登場、ということで。鉄オタ選手権[長野電鉄&しなの鉄道の陣]NHKBS8/29(土)17時50分長野電鉄では、かつて小田急ロマンスカーとして活躍した特急列車に貸し切り乗車!さらに、しなの鉄道では、引退が迫る国鉄時代の車両115系に乗って鉄道旅!司会:中川家出演:吉川正洋、村井美樹、もう中学生、レイザーラモンRGほか
「長野電鉄のスノーモンキーに乗って、温泉に入るサルを見に行きたい。でも、予約は必要?どこで降りる?日帰りで間に合う?」と、調べるほど疑問が増えていませんか。先に結論を言うと、旅の満足度を高めるなら長野駅から特急スノーモンキーで湯田中へ向かい、湯田中温泉か渋温泉に1泊して、翌朝に地獄谷野猿公苑を訪れる流れがおすすめです。日帰りもできますが、片道には電車だけでなく、バスと約35分の徒歩移動があります。時計ばかり気にするより、温泉宿に泊まり、雪景色や温泉街まで味わったほうが「長野まで来てよかった」
おはようございます昨日は、中部国際空港(セントレア)近くの国際展示場で開催された、ツーリズムEXPO2025に行ってました〜。ミャクミャクさんもいらしてましたー!思っていた以上の賑わいで、全部は周り切れませんでしたが楽しめました!戦利品もたくさんゆるキャラさん達とたくさん写真が撮れて大満足また後日書きますね8/11(3日目)・長野市観光情報センター(長野市A)・レンタカーで千曲川流域下水道事務所(流域下水道C)・松代城(日本100名城スタンプ)・真田邸、真田宝物館(歴まち
長野駅までは着いたものの、「湯田中へはどの電車?」「JRの改札から乗り換えは近い?」「特急券は必要?」と迷いやすいですよね。結論からいうと、長野から湯田中へは長野電鉄の長野駅から終点・湯田中駅まで一本です。乗り換えはありません。特急なら約45~50分、普通列車なら約60~75分が目安。温泉旅の入口は、思っているよりずっと簡単です。長野から湯田中までの要点●長野電鉄「長野駅」から「湯田中駅」まで直通●普通運賃は大人片道1,660円●特急は運賃に大人100円を追加●JR長野駅から
11月の長野子連れ旅レビュー、今日は2日目のお話です!旅のメインイベントである「北信濃ワインバレー列車」に乗車しました!結果から言うと、このワイン列車が最高でした!🚃メインイベント!北信濃ワインバレー列車に乗車!長野駅で長野電鉄の乗り場へ向かいます。改札で予約したメールを見せると、通してくれました!乗車する電車の近くのスタッフさんに声をかけると席まで案内してくれました!いよいよ観光列車、北信濃ワインバレー列車に乗車!長野電鉄の車両は、元小田急ロマンスカー!懐かしいデザイ
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長野電鉄「北信濃ワインバレー列車」に乗ってきました。今回で7回目の乗車になります。美味いワインなら何回飲んでも、素敵な景色は何回観ても楽しめますが、ブログだと単調になります。そこで、特筆すべき内容を2つ、冒頭に出してみます。【1】スノーモンキーの「そば茶」を買う車内販売で「そば茶」を買いました。終点の湯田中駅がある山ノ内町に、地獄谷野猿公苑があります。猿が温泉に入る姿が観られる珍しい場所です。この猿はスノーモンキーと呼ばれ、信州産のそば茶が入ったカップに、お湯を入れました
一昨日に消防設備士講習を受講し今日まで3連休の踏切の番人であります!これで5年後までは講習受けずに済む♪さて今回は2月22日(日)から23日(月)にかけて行った長野遠征の総集編をお送りいたします!遠征の目的は、鉄道友の会の仲間らとの「乗り鉄会」がメイン、前乗りしてレールホビーショップティ&ティさん、ポポンデッタイオンモール松本店さん、Nゲージレンタルレイアウトアルプスさんで持参した鉄道模型を走らせたり、合流前に長野電鉄で引退のフラグが立った8500系を撮影しましたメインの115系は、
マイクロエースから新製品情報が発表されました。パッと見て先月と同じ?813系ロングシートに営団3000系、そして長野電鉄に移籍したマッコウクジラこと3500系です。バリエーション展開ばかりに張り切りすぎ?と思いきや、名鉄3400系です。古い車両ですが、14年ぶりの再生産です。完全な新製品とは異なりますがあまり見ない新製品情報はちょっとワクワクします。個人的には223系0番台の再生産です。0番台はマイクロエースしか製品化していないためこの4両編成は貴重かもしれません。増結用にモハ223のトレーラ
ローカルな長野電鉄に乗って小布施へ🚃自動改札はなくて、駅員さんに手渡す昔ながらのタイプだったけど、切符を購入する自販機はコード決済🆗な最新版。このぎこちなさがのどかでええわぁ😁小布施駅に到着🚃ここへ来ると「北斎館」は外せませんよね!葛飾北斎は83歳になって、初めて小布施に訪れたそうです。肉筆画や版画が沢山展示してありました。私が訪れたときは葛飾北斎が描いた幽霊・妖怪・怪談をテーマにした企画展「浮世絵百物語ゾッとする北斎の絵」が開催していました。ほんまゾッとしたこちらは屋台の天井画