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先日観戦した桐蔭横浜大の2年生、古川遼投手は高校3年生時の2024年ドラフトでホークスから育成1位で指名されたものの入団を辞退し、桐蔭横浜大へ進学した選手。観戦した試合では3安打完封勝利をマークし、着実に成長している印象を受け、2年後のドラフト候補として名前が挙がってきそうです。そこでふと疑問に思い、ドラフト指名を辞退・拒否した選手がその後NPBドラフトで指名を受ける確率はどのくらいなんだろう?と調べてみました。とはいえ、近年高校生・大学生の「プロ志望届」提出が義務付けられたことで、進学希
じみぃべいつです。この三連休中にNPBでは各チーム「ファン感謝デー」が開催されて、選手やファンの交流で各地盛り上がりをみせました。今回ご紹介したいのは、今季限りで引退を決めたこの方がファンに別れを告げた読売ジャイアンツのファン感謝デーのセレモニーです。長野久義選手は本田技研工業から'09年のドラフト1位で巨人に入団しますが、その前まで他球団に2度ドラフト指名されています。しかしどうしても巨人に入団したかった長野選手は、社会人野球で文句のない実績を上げてとうとう巨人から1位指
こんばんは、mayuです。岡本くんラストイヤーのため、課金したジャイアンツのファンクラブイベント。ファンクラブ内で受付開始した時は、あまり興味がなく申し込みしなかったのですが、ドラフトを観たり、時間がたつにつれて、段々行きたくなってきてしまい、追加募集で申し込みしました。結果、落選泣身体も疲れてるし、仕事ややらないといけないこともたくさんたまっているし、良かったと思おう。と言い聞かせていたものの、、長野の引退セレモニー?のビジュアルが出て