ブログ記事896件
※この記事は広告を利用しています。「豊臣兄弟!」第36回姫若子と鬼若子(大河ドラマ)2026年9月20日放送私の感想を簡単にまとめていきます。ーーーーーーーーーー第36回姫若子と鬼若子四国一統を夢見た男、長宗我部元親。一統への道は、邪鬼の道。姫衣装に身を包み精神のバランスをとらねばならぬほどの苦しい道でもあった。はたして、元親自身が心から望んだ夢だったのか。そう、疑問に感じる私がいます。その夢が断たれた時、元親は等身大の自分に戻り、もう姫
第三十六回「豊臣兄弟」のタイトルは「姫若子と鬼若子」でした。「ひめわこ」「おにわこ」と読むんですね。歴史に詳しくない私は知らなかったのですが、長宗我部元親は幼い頃とても大人しく「姫若子」と呼ばれるほどだったとか。ですが戦となると勇ましく戦い、「鬼若子」と呼ばれた記録もあると言います。今回の大河ドラマでは、戦うよりもきれいなものを愛でる人として描かれました。戦の正反対に位置するものの象徴として、美しい着物がその役目を果たしました。インパクトがあった長宗我部元親の女装
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第36回の紀行で阿波国一宮城、長宗我部元親飛翔之像が出てきましたね。徳島県徳島市阿波国一宮城。(一之宮城跡)攻略のさなか、秀長は長宗我部元親との和睦の道を模索。兄、秀吉の出陣を断りながら、土佐一国の所領安堵を条件に降伏させました。長宗我部元親はその後、(長宗我部元親飛翔之像)豊臣兄弟にとって重要な戦力となります。
阪神の試合をリアルタイムで観るために日曜6時のBSの大河ドラマを録画してる。中川清秀の裏切りを史実と違うと物議をかもしているのだが、、、、。昨日は四国攻めの長宗我部元親が秀長の家来になるくだりであるが最初出てきた時はこのような姿で優雅に舞を舞っていた元親。実はこの時はあまりしっかり観てなかった。演じるのはAlexandrosというグループのベーシスト磯部寛之さん。全く知らない役者さんだなと思うがNHKのドラマの良さはこのような他領域の人を芝居にぶち込むことである。
こんばんは!NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」を見ましたか-!戦国時代を「豊臣秀吉」と「豊臣秀長」が兄弟で手を取り合って立身出世して、天下統一事業を成し遂げていくというのが基本的なお話ですね。今日は、18時からのNHKの放映を見ましたので少し投稿が早いです。前回のお話では、「織田信雄・徳川家康」との「小牧長久手の戦い」で苦戦した「秀吉」が「信雄」と和睦して、結果「家康」は梯子を外された形となりました。和睦を終えて「丹羽長秀」から「羽柴(小一郎)長秀」が同じ名前であることから改名を進め
8年9か月経過----------------------------------------城:8武将:25兵力:11950政策:制度改新(Lv1)、制度改新・弐(Lv1)、灌漑整備(Lv1)、小荷駄隊配備(Lv1)奉行・家宰:廻船の勧め毛利家、織田家と同盟----------------------------------------1560年4月、河野家に反旗を翻した妻鳥(めんどり)家は、1年強で河野家への下克上を果たす。1561年1
おはようございます☀️歴史人タケ海舟です😉三好信吉のお話の続編です🆕不倶戴天の敵から使える味方(家臣)へ‼️信長にとって、三好康長は特殊な存在だったと思われます🆕四国政策のパートナーを土佐の長宗我部から阿波三好家に変更するにおいて…三好一族の長老で、同地にも影響力を有している康長は…まさしくキーパーソンでした‼️三男で伊勢神戸家を継いでいた信孝を康長の養子としたうえで、彼を総大将とする四国征伐軍を編成‼️四国切り取り次第を止めるように‼️とする信長の沙汰に従わない長宗我部元親を