ブログ記事1,801件
滋賀の続き。『岩間寺(正法寺)とハンバーグステーキ松喜屋』相方の年末年始休暇の間、大阪でコント観て、和歌山で海見て、奈良の神社に参拝し、京都の寺に参拝したから、最後の1日は兵庫か滋賀にでも行く?という適当な理由で、ほ…ameblo.jp大津から長命寺がある近江八幡市まで、ちょいちょい車停めて琵琶湖眺めたりしながら楽しくドライブ。寒かったけど、景色がいいから気持ちいい。琵琶湖はさすが日本一の湖なだけあり、もはや海に見える。私の家の蛇口から出てくる水も、琵琶湖が源流の淀川の水。ありがた
2年前から西国三十三所のお参りをしています遠い所や不便な所はバスツアーで、行ける所は公共交通機関を使っています長命寺は3年前に一度来ています長命寺の横から空奏テラス(奥島山近く)という所に登って、琵琶湖対岸の雪を冠した比良山地を見るためですまた再び長命寺に来ると思いませんでした長命寺行きのバスは長命寺の近くに停りますが、グーグルで調べるとバス停から長命寺まで30分になっています。すっかり忘れていましたが808段の階段があるからです境内から琵琶湖が見えます境内長命寺三重塔下
松江の「桜餅」の歴史をご紹介します。本日2月4日は、「立春」。まだ寒い日が続くと思いますが、暦の上では春の始まりとされています。今日は、2月としては暖かい日でしたね。土日の大雪が心配です。皆様、路面の凍結による事故や転倒、停電、公共交通機関の乱れ、体調管理にご注意ください。その「立春」に食べる和菓子のひとつ、「桜餅」。桜餅には、関東地方で考案され、東日本を中心に広まった関東風の「長命寺」と、関西地方で考案され、西日本を中心に広まった関
こんばんはCareのKanakoですブログをご覧いただき誠にありがとうございます年が明けて気づけば9日早いものですね皆様はどんな年末年始をお過ごしでしたでしょうか私は初日の出をみましたそしてお正月のお休みには毎年恒例の凧上げ🪁そして花札そして雪が降った3日には毎年恒例の長命寺へ。雪が積もってたのでお昼から808段の石段を登ってきました途中の石段は枯葉も落ちたりで石段が滑る滑るすっごく危険な道のりでした転倒しないように気をつけて歩くのでまぁ、ヒヤヒ
春の風物詩といえば、ふんわり桜の香り漂う「桜餅」。しかしながら、その桜餅、関東と関西でまったく違う姿をしていることをご存じでしょうか?「えっ?これが桜餅?」と驚くくらい、見た目も味も食感も別物。実は、同じ“桜餅”という名前ながら、関東ではクレープ状の薄皮タイプ(長命寺)、関西ではモチモチのおはぎタイプ(道明寺)が一般的なんです。この記事では、そんな桜餅の「関東関西の違い」について徹底的に深掘り。どうして違うの?どっちが多いの?葉っぱは食べるの