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爽やかな秋晴れの日々が続くこの頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。昨今流行りの冷笑界隈と真っ向から対立する男、哲郎君(4年・松本哲郎)からバトンを受け取りました、2026年度投手リーダーの松本直です。投手リーダーである私はこの一年間、伝統ある明治大学野球部の“幹部”という重大な役職についているという自覚をもって過ごしてきましたが、しっかりと名前順で回ってきてしまったということは、どうやら違ったようです。早速本題に入りますが、あわよくば感動のあまり涙していただきたいので、皆様の思い思いの
皆さま、ご無沙汰しております。息子たちの代が鎌倉学園を卒業してからブログは更新しておりませんでした。が、いまだに沢山の方がアクセスしてくださっており、感謝です!少し古い情報になってしまっていると思いますが、鎌学の暖かい校風はそのままのはず。男の子の教育は、本人の成長を信じて、あるがままを見守る、のがいいのかも、と振り返って思います。母たちもいまだに仲良しです!(息子たちが卒業して何年もたちますが、先日も一緒に飲みました(笑))ーーーーー今回、久しぶりに投稿をしようとおも
息子の6年時最終持ち偏差値:57鎌倉学園③結果R4:552月4日、最後の塾での勉強を終えて帰宅した息子に、ご飯を食べさせたりしていて、あ、もう今日の鎌学の結果出てると気付きました。鎌学③は、鎌学②よりも受験者数が減るから合否発表も1時間早い(うる覚え)今見て残念だったら明日に影響しそうだから、見ない方がいいかな、、でもでも、もし合格してたら明日に向けて弾みになるから、まずは私だけこっそり見ようと見たところ、合格の画面出ましたきゃー。私はまだ見てない体で、息子に「鎌学の合否
みなさんこんばんは!3年マネージャーの宇賀神です🙌🏻本日のブログは、『繋げ。プロジェクト』のインタビュー企画第三弾となります💫第三弾は、出身高校別対談!今回は、早稲田大学野球部4年・山根潤太郎選手(鎌倉学園)、立教大学野球部4年・落合智哉選手(東邦)にご協力いただきました。かつては同じグラウンドで汗を流し、共に白球を追いかけていた仲間。彼らは今、異なるユニフォームに袖を通し、それぞれの大学の誇りを背負いながら、東京六大学野球という舞台でしのぎを削る存在となりました。仲間だったからこ
さて第2試合の桐光学園vs鎌倉学園。この時間帯は日差しがとても強くてのぼせそうな感じでした。今年からデスクワークになったのであまり暑さには慣れてない感じです。桐光学園、以前と比べるとなんかフォントが細くなったような感じがします。鎌倉学園の応援は以前から凄いと噂には聞いていましたが本当でしたね。