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どんな刀にしよう刀を作るにあたり、まず考えたのは刃長。どれくらいの長さにしようか。長いほど良さそうに思いました。平安時代~鎌倉時代の太刀は2尺6~8寸:80cm前後が多いと思います。南北朝時代にはもっと長大な大太刀も現れますが、概ね太刀の刃長は2尺6~8寸くらいが多いでしょう。戦国時代になると太刀から打刀に変遷します。2尺~2尺2寸(60~66cm)くらいの刀が多かったと思いますがマチマチです。もう少し長めの刀や、もっと長大な刀を好んだ武士もいてそのような刀も稀に残っています。
先日のあさんぽで久しぶりに平和公園まで足を延ばした帰り太田川河岸で美味しそうなもりもりのキノコに遭遇エディオンピースウィング広島に面した太田川河岸は桜並木になっているのですコンクリートで歩きやすくなった河岸を下りてテクテク歩き……階段を上がったところで……広葉樹の桜の樹の根元にもりもりとしたキノコがどっさり見事な豊作ですこれはナラタケモドキでしたそばに白いキノコもありますねナラタケはつばがありますがナラタケモドキにはないので区別は簡単ですそれで、食いしん坊