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薪ストーブショップでの雇われ時代も含め僕が18年くらい前からず~っと言い続けているのが「薪ストーブ、そんなガンガン焚くと壊れますよ!」です。本当に、”親の仇”みたいにガンガン焚く方いらしゃいます。形あるものはいつか壊れる・・・だとしてもその悲しい瞬間を出来るだけ先送りしたいと考えるならもっと目の前の薪ストーブに”愛”を注いでやって欲しいと思います。ただ・・・イマイチ伝わっていないんですね~購入して最初の1週間くらいは恐々使っていたのが次第に慣れてき
まいどおおきに!今日は知り合いから譲り受けたPCX125走行中にセンタースタンドが外れてカラカラと引きずって見た感じで折れてる見たいなのでスタンド注文しといて欲しいとの連絡。とりあえず一度状態を見てから注文する方が確実だし折れてる箇所によっては溶接で対応出来るけどもしダメだった場合は注文すれば良い。数分後、来店。「コレです」と。ん?この割れたカラーは何?スタンド本体は別に何も折れて無いけどあっ!コレって覗き込むとエンジン側のクランク
お客様から、別荘のキッチンをリフォームするので輸入のキッチン・シンクを探しているというお問い合わせを頂きました。ご希望は、エプロン・シンクと呼ばれるもので、フロント部分がエプロンと呼ばれる幕板が一体となったホーロー製のエナメル・シンクです。日本ではこういったデザインのシンクは珍しいのですが、アメリカや西欧ではカントリー又はファーマー・スタイルというキッチンによく使われます。写真は、そのお客様からご注文を頂きましたコーラー(Kohler)製の幅830mmのエプロン・シンクですが、キッ