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昨日の続きです。「ひよっこ」を改めて見直すと、よくぞここまでと感心いたします。例えば、昨日も書いた、銀杏BOYZの峯田和伸です。彼を、沢村一樹の弟にして、尚且つ農家の次男坊ですから、養子に入るのですが、奥様が南海キャンディーズの静ちゃんです。こんな発想は、素人には無理です。この夫婦のキャスティングだけで、制作側は勝ったと思ったことでしょう。ふたりが並んでいるシーンを考えるだけで、おかしくて仕方ありません。峯田和伸扮する宗男は、いつもヘラヘラ笑っておりますが、その笑いにも実は意味があったこ
行ってきました下北沢のイベント「GETTiNGBETTER-30thAnniversaryParty-"GroundThirty"」です1996年から続くこのイベント、30周年パーティーという事でメンツがバカ豪華あらゆる意味で話題の田中喉笛のthebercedesmenzも出るし、鋭児の御厨響一さんまで出てる。そしてあの「自爆」までBASEMENT-TIMES石左のJIGDRESSが居たら完璧だったが直前にvo抜けて実質止まってました。残念なんせ最近仕事がしんどく鬱気味な私
タムラからミネタはえた。物凄く写真に撮りたかった景色です。LIVE中だからスマホを出すわけにもいかず、ただ目に焼き付けました。「忘れたくない景色を絵に残す」なんて、一番の絵を描く動機じゃないですか。あの頃あこがれた歌手が、あの頃と変わらない友人と、ゼロ距離で密着する光景を見る日がくるなんて!あの頃の僕に自慢できる思い出が、また一つできました。ありがとう!寺フェス'26(@terafesyamagata)#今日の一画#イラスト#寺フェス#銀杏ボーイズ#それではまた明日の一画