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名古屋駅にやってきました今回、近鉄部品即売会に参加します。近鉄の部品即売会といえば「きんてつ鉄道まつり」での販売が行われていましたがコロナ以降?からはハンズ(旧東急ハンズ)での販売になっています。近鉄沿線の各ハンズ等で年に1度開催されています。実はハンズの部品販売の存在は知らなかったのですが奈良でやった記事を見てどんな部品が販売されたのか気になり調べていたら過去のハンズ名古屋での部品販売の様子が出てきて時期的に夏だったのでもしや今年もやるのでは!?と思い調べたらなんと
鉄道博物館で2種類のダッチングマシンを観ることができます。1つ目は菅沼タイプライター製で、乗車券箱の脇にあるので昭和40年代の出札窓口をイメージしたものでしょう。(2025.4.9鉄道博物館)2つ目は天虎工業製で、国鉄末期に稼働を開始したM型端末の脇にあります。一般的に、菅沼タイプライターが製造を終えた後に天虎工業が製造を継承したと伝わっており、鉄道博物館の展示は時代考証的には正しいと言えます。東武博物館の説明文に「天虎式乗車券日付機は、現在は製造中止」とあります。平成の初期、当
(2026.3)関東へ鉄道古物購入の旅(1日目)~前乗り~(2026.3)関東へ鉄道古物購入の旅(2日目)~熊谷・大宮鉄道古物即売会~(2026.3)関東へ鉄道古物購入の旅(3日目)~水戸鉄道古物、偕楽園駅~4日目最終日は古河駅からスタートホテルからのトレインビュー今日は鉄道部品店めぐり!(2箇所)まずは大塚のテックゼロへその道中の大宮で行われている鉄道イベントも覗いてみました芸能人発見!部品、古物の販売はないものの展示はあったの
僕が1年で一番楽しみにしているイベントそれが「名鉄鉄道部品即売会」去年から入場チケット購入制になり(2部制)去年は初めてのチケット制であり発表の翌日がチケットの発売日とあって第1部、第2部ともにゲットしました。ただ、商品はぼったくり価格でいい番号だったのに特選部品は何も買いませんでした。しかし2025年は事前に公式で発表した画像で激安なのが判明しました。以下の4枚は名鉄公式の事前発表の画像6000系正面行き先表示器が5万円安っ!犬山線開通110周年2万円安っ!特選
東武博物館にある出発信号機はほぼ完璧な姿で、時折り転轍テコで作動の実演するとか・・会沢線(1997年廃止)は腕木式信号機が現役だったので、大手私鉄で最後まで腕木式信号機が残ったのが東武でした。(2025.10.30東武博物館)板橋区城北交通公園は場内と出発の2基で、傍にあるD51513の劣悪な保存状態から比べても、照明灯の欠損を除いて貴重な存在ですね。(5025.1.25板橋区城北交通公園)世田谷公園には2ヶ所にあるが、いずれも支柱にレンズと矢羽根だけを残した簡素なもの。
こんにちは🙂古物ちゃんのブログです。3月20日に大宮駅で鉄道古物販売があります。なんと同じ日に熊谷駅で古物販売があることが今日発表されました!今回はそれぞれの概要と販売される商品について紹介したいと思います。大宮駅古物販売まずは概要です。大宮古物販売はチケット制となり、3月10日の18時に販売が開始されます。例年までは10時の発売だったので学生などの方は買いやすくなりますね!次に商品を見ていきます。大宮古物販売はリストが出ていますのでそちらから見てきいます。見てみると185系の古物がメ