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亀戸へとやって来ました!時刻は13時過ぎ、今日のランチ!サクッとお寿司でも食べようと、やって来たお店が、もり一亀戸駅前店。赤舎利一筋!元気に営業されてます!外にあるメニューを見てから、店内へと入りましょう!カウンター席に座ります。改めてメニューを見て、サクッと注文しましょう!まずは!やりいか!!いただきましょう!コリコリジュワッと!この食感と旨みがタマラン!赤シャリも良い仕事してます!続いて登場は真あじ!これまた旨そー!いただきます!脂がメチャ乗り乗
東京時代の回顧録。前回「新橋鶴八」では、「ひらめ」(夏はかれい)、「いか」からいただく。そして「こはだ」「さば」の写真も載せました。今回はその続きです。上記に加え、すでに上げた「はまぐり・穴子」。そして毎回必ず頼む一貫がこれ。タネ札には「塩むし」とある「あわびの塩むし」です。いまでこそ“蒸しあわび”は一般的になってきましたが、当時初めて食べた時には「これがあわび?」と、びっくりしたものでした。生のあわびを握った場合、シャリが先に無くなって、その後もあわびが口の中に
さて。始めていきますか。鉄火巻!鉄火巻きを肴に酒を飲む、まぁ私的にはギリギリありです。私はビール党なので、白米を肴にするのは嫌いなんです。ビールと白米は合わないというのが私の持論ですが、酢飯にするとそれが和らぐ感じですかね。ただ肴を食べていると酒を飲みたくなるという助長効果までは鉄火巻きには無いかな…次。ふぐ皮ポン酢!いわゆる「てっぴ」というやつですな。最近ではスーパーでも見かけるようにもなりましたが、フグが高級魚なのは昔からちっとも変わりませんよね。近海にいる魚なんだし、養殖も出来て