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みなさん、こんにちは!ほそまゆげです。4/28の鉄拳8はですね、朝からめっちゃ気合を入れてランクマッチに臨みましたよ!朝食時のプレートやカップを洗い、仕事に出かける妻を見送り、ニヤニヤしながら部屋に戻り、冷たい水を用意してPS5をON。これまでにも同じようなことを書いてきているのですが、どうしてもボクにとってはランクマの段位やポイントは大切な存在で、だからこそランクマに臨むには覚悟がいるんです。「段位やポイントは、自分の相対的な強さを測るいち指標」だと頭では理解してい
鉄拳。それは3D対戦格闘ゲームの最高峰として過言ではないだろう。その最新作が2024年1月26日に発売された鉄拳8だ。ボクは今、それにどっぷりとハマっている。今回の記事はそんな鉄拳8に魅了された鉄拳歴7か月のボクが鉄拳8を全力で推していくという、そんな記事です。というのは、現在の鉄拳8はお世辞にも好評とは言えないからです。。いや、ハッキリと言えば、現在の鉄拳8に寄せられる評価は酷評の嵐。それを見ていて凄く残念で、悔しくて、悲しくて。居ても立っても居ら
明日に向かって魔爪裂脚。どうもイタ仁です。さてさて、2025年4月1日にシーズン2のパッチが入り、それこそ朝から検証にコンボ研究にいそしむ人に溢れてたわけですが、蓋をあけてみればネットニュースになるレベルの炎上を起こしており、steamの評価については(私の造詣の浅さもあるんでしょうが)大型タイトルでは前代未聞の『圧倒的不評』の結果に。ネットの発達、SNSの普及等、時代の変化も影響しているんでしょうが、ここまで荒れたのは別タイトルも含めて初めてですかね。過去だと、ジャック7追加、リロイ追加
ここ数日間、バーチャファイターに関する率直な意見を呟いてきた。しかし、それも今回のブログ記事で終わりにしよう。以前にも書いた通り、そのゲームが死ぬということは、不平不満の声や批判を浴びることではなく、そういうものすら起こらなくなり、人々に忘れ去られてしまうことだとボクは思う。そういう意味で、今回記事は弔辞になるかも知れない。少なくとも他ゲーと比較して、バーチャ5REVOWSの動きは鈍過ぎるとボクは思う(後述)。鈍いどころか、まるで動きが感じられないと表現した方が、ボクが