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釜田市場は食の宝庫4月25日〜29日釜山一人旅釜山3日目4月28日つづき朝ごはんにシジミスープとビビンバを食べて『こっちのシジミスープ【釜山一人旅2025/4】』ソムジンガンシジミスープ4月25日〜29日釜山一人旅釜山4日目4月28日さて、今日も良いお天気でスタート朝ごはんは宿から1分くらい歩いたところにあるシジ…ameblo.jpチャガルチ駅から西面に向かう途中のemart24Nobrand扱い多いから寄ってみるドアが開かない?隣の扉から入れました地下鉄の釜田で降
大好きな釜田市場で真っ先に買いに行ったものそれはお餅ナゴントッチ韓国のお餅大好きなんですこのお餅との出会いは7年くらい前。インスタで見つけて実際に買ったらめちゃくちゃ美味しかった韓国のお餅ってカラフルで種類も豊富シンプルなのも味わいがあっていいいいのかどうかは別として、歳をとるとケーキよりもお餅がいいってなってきましたナゴントッチさんで、気になるものを一揃い買って、釜田市場の入り口で見つけたお店で一パック¥200くらいだったか、美味しそうなのを見たのを思い出し、引
この市場だけでなく、韓国に来たら帰りに必ず買うものがお惣菜とチャンジャとタコキムチトクスン食品お惣菜がずらーーり1つ2,000ウォンで3つ5,000ウォンタコのキムチとチャンジャの写真を撮り忘れたタコのキムチもチャンジャも富平カントン市場よりお安い富平カントン市場は真空の容器に入れてくれるのでお土産などには便利で、今回は少し多めに買いたいので、こちらで購入して、日本に持って帰ると伝えると、ラップをぐるぐる巻きにしてくれますお惣菜も6つ買いました保冷バックに凍らせたお水を入
土曜日4日目の朝、午前中は大雨の予報でした。朝飯はヨーグルトとチャメです。ホテルで洗濯してからゆっくり行動しようとしてました。洗濯機と格闘してから10時半ごろ出かけようとロビーに降りて行きましたが雨の凄さに驚き部屋に戻りました天気に関してのアラートが何回もスマホに来ました。こんな感じです。しょうがないので小雨になるまで待って出かけました。12時ごろだったと思います。釜田市場に行きました。アーケードがあるので雨の時は助かります。釜山で一番大きな市場らしいです。そこで一番有名な명란김밥を買
2日目の朝です。朝早く目覚めてしまい7時半頃、朝ごはんを買いに出かけました。歩くこと15分ちょっと釜田市場の中にある「ミョンランキンパ」というキンパ屋さんに到着。お店の横の路地に長〜い列ができていてびっくり行列ができる人気のお店とは聞いていましたが20人以上並んでいて皆さん、沢山のキンパを買い込んでらっしゃいました。並ぶのが嫌いな韓国人がこぞって並んでるんだからこれは美味しいこと間違いなしです。こんな注文票があるのでこちらに欲しい数を記入して渡せばOK私は1
今回の釜山旅行は、主に2つの街を行き来しました。ホテルのある西面と、観光や食事目的の南浦洞。映画やドラマなんかで観て、(勝手に)思い描いていた、港町釜山。釜山ぽい雰囲気を求めて街ブラしました南浦洞の街東京で言えば上野・名古屋だと大須?地下鉄から南浦の街に出て、第一印象はあれ?意外と都会。でした。新しい街の雰囲気で、カフェやショップが並んでいて、思い描いていた港町・釜山じゃない!屋台が集まってる場所はあったけど、スィーツ目当ての若者が多いせいか、なんかちょっと想像してたのと
【2025/5/12(月)】釜山3日目になります流石に少し疲れてきたので今日はまったりと過ごす事に決めました。朝食後にコーヒー飲みにいつものここ西面のニ街区のど真ん中にある私の超行きつけのカフェ先ずはここで落ち着きましょうで、まったり後に向かったのはこれまたいつもの朝散歩コースのど定番市民公園ですね~。空の色見て下さい散歩日和なんてもんじゃないでしょこの日はピーカンで陽射しは強いのに湿気は無くて空気が気持ち良いほど乾いてて涼しいくらい。ここ来るのに釜田市場
釜山旅行の備忘録が書き終わる前にやっぱりまた投稿が途絶えてしまいました私あるあるさて、釜田市場では、結構色々買ったのですが、やはりコレは欠かせない日常の贅沢品韓国産ごま油どこのお店かわかりませんでしたが、お店で絞ってる感じ2本買ったら立派な箱に入れてくれましたエゴマの油も買えば良かったと少し後悔エゴマの粉はしっかり買って帰りました今年の夏もとっても暑い急に暑くなった時、食欲がガタ落ちしましたその時に韓国で流行っているマックッス。本物を食べてないのになんとなくで、な
釜山三日目の朝。朝ご飯を食べにホテルを出た。目的地は特になく、昨日行ったテジクッパ通り辺りで適当に店を探そうかと思っていた。釜山で食べたいものはあらかた食べたので、あとは自分たちの勘に任せようかとその時、前を歩くおばちゃんが目に入った。大きな買い物カートをゴロゴロ引きながら、迷いなくどこかへ向かっている。これは絶対、地元の人が行く市場に向かってるそんな直感が働いて夫を見ると、「行くか」と一言。私たちはおばちゃんの後ろをついて歩きだした。10