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昨日のおやつの時間にラーメンスイッチが入り、行けずしまいで、今日も中々切れないので近場のラーメン屋さんへ。近場の博多金龍国分店。注文はタブレット。なるほど。初見の皆さんが苦戦している部分が注意書きしてあります。私も悩みました。(笑)トッピングなしを選択。ラーメン。タブレットで替玉を頼んだらラーメンと一緒に届きました。これは考えものだね。替玉を頼みたい時にタブレットから注文すべきやった。ラーメン。食感のあるチャーシュー。いただきます♪餃子が届きました。餃子のタレをつけていただ
「せっかく熱海へ泊まりに行くなら、猫にも会える宿がいい」「温泉に入って、おいしいものを食べて、最後は猫に癒やされたい」猫好きなら、そんな旅行を一度はしてみたくなりますよね。ただ、いざ探してみると少し注意が必要です。「熱海の猫がいる宿」と紹介されていても、実際には伊東や伊豆高原など、熱海市外の宿が混ざっていることがあります。そこで今回は、熱海市内で猫の案内を確認できる宿を優先しつつ、猫との時間をもっと楽しみたい人向けに、熱海から少し足を延ばして泊まりたい宿まで厳選しま
ごろちゃんかーぶ~んぶん手打ちらーめん金龍行ってきたよ⁽⁽٩(◍˃ᗜ˂◍)۶⁾⁾伊勢崎近郊のラーメン屋さんどこかある?ってパパとお話してたら。。。『金龍行ったことないんだよねぇ~』だってって事でごろちゃんが連れて行ってあげたの桐生伊勢崎線沿いで伊勢崎・東と太田・藪塚の境辺りにあるラーメン屋さん住所群馬県伊勢崎市国定1-212営業時間月・火・木・金11:00~15:0017:00~21:00土・日11:00~21:00定休日水曜日
「金神の艮の文(トドメノフミ)」を読み解く(み魂磨き)※この頁の最後と、(余話)(上・中・下)(補完)の上部、「日本列島の陰陽の龍体と震災について」、「パラレルワールド考」に追記。(終わり)自身の回心も込めて、秋田の聖母マリアの涙の数、101回にしておきます。トドメノフミを読み解くから、反省、瞑想、祈りの実践に入りましたので、体験を通して、見えて来た方法論をこちらに移します。反省、瞑想、祈りは、信仰を軸として循環しています。初歩の入り口のところから進めていますので、役に立つ方もいるでし
「金神の艮の文(トドメノフミ)」を読み解く(上)〜幸福の科学への伝言〜この神示は、厳しい中にも愛を感じると思います。*・。*・。*・。*・。*・。*・。※トドメノフミが公開された2004年時点では、桃の神も、月の神も、ましてや、お多福など、先生はひと言も言っていません。それが、この神示には記されています。「あらゆる教えを混ぜ混ぜて一つの法といたすぞよ。」から始まる神示です。(黒字はトドメノフミ全文、青字(緑と紫も)はナヴァによる読み解き。思い浮かぶままに、数日でつらつら綴りました。
熱海で民宿を探していると、「海鮮がおいしい宿に泊まりたい」「温泉にも入りたい」「できれば海の近くで、料金は抑えたい」と迷いますよね。熱海駅周辺には大型ホテルが多い一方、少し足を延ばした南熱海・伊豆多賀・網代には、地魚料理や源泉かけ流しの湯を楽しめる小さな宿が集まっています。豪華な館内設備よりも、できたての魚料理、宿の人との距離の近さ、静かな海辺の時間を大切にしたい人には、民宿がぴったりです。迷ったときの選び方海鮮料理と温泉を最優先するなら「民宿作五郎丸」、鯵料理とオーシャンビューなら「み
MizuharaSeimen|Sendai,Japan「水原製麺」宮城県仙台市青葉区一番町1-11-18小松ビル1F「とんかつ牡丹」さんのすぐ傍の人気店。以前より気にはなってはいたのですが、平日の20時頃通りかかると行列が無かったので訪問。以前よりインスタなどで良く見ていた「鰹昆布水つけ麺全部載せ」と「マヨチャーシューご飯」を券売機で購入。これは、百名店にも選ばれている東京の人気店「つけめん金龍」の看板メニューでもあります。ギリギリ空きがあり、スッと入れましたが、その
こんばんは、hiroです。「自分だけの龍神🐉がいてくれたらいいな」そんなふうに思ったことはありませんか?色々な人のことを広く見守っている龍神ではなく、嬉しいときも、頑張っているときも、あなただけのことを見てくれる存在。Rさんが契約したのは、力強く勇敢でありながら、優しさと熱いハートを持つ龍です🐉Rさんは黄龍に「魏(ぎょく)」という名前をつけました。仕事をしているときも自分の後ろからそっと見守り、必要なときには助けてくれる。そんな
金龍(きんりゅう)とは、豊かさと繁栄の流れを運ぶとされる金色の龍のこと。この記事では、金龍のスピリチュアルな意味、金龍に守られている人の特徴、そして金龍からの応援メッセージをお伝えしますこんにちは。ソウルグラッドセラピスト®協会ふかみゆうこです金龍とは|スピリチュアルな意味金龍は、五柱の龍のなかでも「豊かさの循環」を司る龍といわれています金色は、太陽の光、実った稲穂、輝く財のいろ古くから金色の龍は、金運・繁栄・成功の象徴として大
4/30(木)龍山寺に来ています。門を入るとまず右側の滝が目に入ります。そして、お経を唱える声が大音量で聞こえて来ます。皆さん経典(と言うんでしたっけ?)を見ながらお経を唱えてます。堂内では法衣を着た方々がお経を唱えてます。マイクを持ってる人もいました。どおりで大音量で聞こえる訳です。こちらの柱は石を彫ったもののようです。これはちょっと凄いなと思います。屋根の装飾も凄いです。晴れてたらもっと綺麗なのでしょう。金龍の噴水や金鯉の噴水もありました。
「金神の艮の文(トドメノフミ)」を読み解く(余話)〈余話として〉をこちらにまとめました。〈余話として①〉今後、何があるかわかりませんので、要点を残しておきます。阿波一国に囚われているとわからなくなります。経典「聖徳太子、推古天皇が語る古代日本の真実」で、「富士山系の日本神道のルーツが完全に消えている」、「神武天皇の前に、富士山系の王朝がまだある」と語られていますが、これは、富士山麓の天香香背男命=天津甕星の王朝のことかと思います。阿波の八倉比売(捏造した天照女神。妖怪辞典の徳島に分類