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このところ、朝晩、寒くて思わず薄手のダウンジャケットを着ようかと思ったわ(−_−;)今年はいつまでたっても薄手の冬物がいります…もう6月に入って正式に夏なのでいい加減、気温が安定して欲しい〜それはそうと、実に5年ぶりに、パンデミック前はほぼ毎回様々な劇場でお会いしていた常連さんに再開しました〜ヽ(*^ω^*)ノめでたく再開を祝って、弾丸バレエトークを繰り広げ、昔を懐かしみました〜(;∀;)この方も、この方のご友人も、たまたまお隣になった方も、やはり以前ほどは劇場通
だそうです!えー!本当にー?!MeetFumiKanekoandVadimMuntagirov,thenewgildedcoupleofballetTatlergoesbackstageattheRoyalOperaHouseforanexclusiveinterviewwithbesottedprincipalsFumiandVadimmakingadoubledebutintheheartbreakinglybeau
始まる前こそ、あまり盛り上がりに欠けるなどと書いていた私ですが、フィギュアスケートに合わせて、めっきり早寝早起きする日々が続いています。といえば、健康的な感じはありますが、私のようなメンタルから来てる?系な痛みを持ってしまった者にとっては、意外に辛くて。今朝も早くに目が覚めてしまい、まだ暗いけど、せっかくなので起きてしまおう!と、SNSをぼーっと眺めていたら、金子扶生さんがワディム・ムンタギロフが結婚された💕というニュースが飛び込んできて、素敵なご夫婦になるだろうなぁと思い、心がほっ
振付ケネス・マクミラン音楽フランツ・リスト(編曲ジョン・ランチベリー)台本ジリアン・フリーマン(タイトルについて少し触れておくと)ロイヤルバレエで1978年に初演されたこの作品は、オーストリア=ハンガリー帝国の皇太子ルドルフが1889年に男爵令嬢マリーと謎の死を遂げた(その時ルドルフ30歳、マリー17歳)ところまでを描いたバレエで、その事件の場所だった、ウィーン近郊にある皇室の狩猟用別荘Mayerligからタイトルが付けられてます。で、この事件を題材にしてスイス出身の