ブログ記事3,160件
私は普段、小さな川沿いをジョギングしています。道端には小さな野の花々がひっそりと咲いていて可憐でけなげな姿にトキメキます。時々、足をとめて観察したものを布花で制作しました。野花に合わせて、ハーブ系も数種類制作しました。ナズナオオイヌノフグリオニノゲシノボロギクハハコグサシロツメクサネコジャラシヒメシバハルジオンスズメノエンドウタイムラムズイヤーミント
相模川サクラマス浪漫へ色々忙しくて、ようやく相模川汽水域へ・・・・ほんと仕事の独立、漁協の仕事などで、なかなか足を運べなくて仲間に申し訳なかったです。その中でもMickeyだけは奮闘してくれていたことに感謝です。あの時の熱い情熱を忘れてないのは頭が下がる思いです。流れが大分変わってしまっている、来年以降は中流域も視野にいれて挑みたいです相模川サクラマス仲間には申し訳ないシーズンとなりました。美しい野花に癒されて終了となりました。カワラノギクを育ててる場所も拝見
春の野草を見かけるようになりましたが、可愛らしい白い花のオランダミミナグサ(和蘭耳菜草)を見つけました♪開花時期は4-5月ですよく見かけるものの名前を知らない方も多いのではないでしょうか。名前の由来はヨーロッパ原産で、柔らかい葉がネズミなど動物の耳に似ており、若苗は食べることもできることからオランダ耳菜草となりましたただおいしくはないようです。また葉や茎は微毛に覆われています。日本原産のミミナグサもありますが、この帰化したオランダミミナグサのほうが、適温力が高いためあ
河原の日当たりのよい場所で可愛らしい花を見つけました♪オオイヌノフグリです開花時期は2-5月で、1cm足らずの小さな花ですが非常にキレイなので人気があります♪オオイヌノフグリの花びらは4枚に見えて根本で1つになっている合弁花(ごうべんか)この青い花びらから別名”星の瞳”とも呼ばれます。日本にすっかり定着していますが、ヨーロッパ原産なので青い瞳をイメージしたのかもです。また英名もBird’seye(鳥の目)となっており、小さな花から目を連想させるようですオオイヌノフグ