ブログ記事16,986件
あれだけ自民、与党が大勝したんだから、委員長を全て自民党が押さえても当然だと思うのだが。野党は委員長の椅子が欲しいらしいんじゃ2つ上げるよって言ったら、もう一つ寄越せって言ってるらしい。そんなこと言うのなら、1つにするぞって言ってやればいいと思うけどね。ーーーーーーーーーーーーーー衆院委員長ポスト一部野党に自民譲歩も合意に至らず2/14(土)7:54https://news.yahoo.co.jp/articles/156d87bf7372adafe5658c1090570d4
[岡田悟のヤジ、そして効いてないムーブ]立憲民主党の衆議院議員・岡田悟は2025年10月24日臨時国会において自由民主党の首相・高市早苗が、所信表明演説を行なった際に、反駁の意図は微塵も感じられない与党と野党という構図がある以上それが義務であるとばかりに見苦しいドヤ顔を伴った汚いヤジを飛ばした事が、炎上する結果となった訳ですがこの後に、自身のXで効いてないとばかりにポストした「アルフォート食べたい。」が国民の感情を、より逆撫でする結果となりこのポストに対するネガティ
皆さん、おはようございます!∩^ω^∩さて、本日は「党声明」についてお読み下さい。『一、第51回衆院議員選挙において、自民党が全議席の3分の2を上回る歴史的な圧勝の中、公明党が全面的に支援した中道改革連合(略称=「中道」)は、小選挙区で7人が激戦を制し、比例区では42人が当選、合計で49議席にとどまり、中道の旗の下に集った多くの同志が落選したことは痛恨の極みです。「中道」に深いご支援とご理解を寄せてくださった国民、有権者の皆さま、とりわけ真冬の厳しい寒さと大雪の中、「中道」を力強く支え、
12月の各社の世論調査の結果が出揃った。高市内閣発足後3回目の調査となるが、どの調査でも内閣支持率は引き続き高い状況が続いている。懸念される日中関係の悪化も、支持率にはほとんど影響を与えていないことが明らかとなった。主要報道機関全社の調査結果の平均値は68.87%で、前回調査から1.6ポイントの微減となったが、依然として高水準を維持している。発足から3回目の調査を経て、なお7割近い支持を集めている事実は、国民の期待の高さを如実に示すものである。報道機関別の調査結果は、JNNが75.8
(画像はネットからお借り)今回の衆議院選は自民党圧勝!とかすでにメディアが騒いでますもしそうなら私ゃもうね・・・ついていけまへん!日本国民の馬鹿さ加減に一定数の選挙へ行かない人そういう無責任な人がよく言う台詞自民党以外が与党になっても政治は変わらない民主党もダメやったし違うやろ!今回暫定ガソリン税廃
本澤二郎の「日本の風景」(5792)<ナベツネ御用新聞化に単身抵抗した反骨秘史>10「日本会議と国家神道が登場危うし平和憲法」「日本も分断国家突入」という危険な見出しが飛び交い始めた。そう清和会の森喜朗内閣の「神の国」宣言で、権力の中枢では戦前の国家神道が復活していた。そのために用意された、民意が反映しない小選挙区制が作動していたのだが、この悪しき選挙制度にかみついた学者文化人ジャーナリストは、筆者を除いて一人もいなかった。しかも、野党内からも「選挙制度を改正する動きが出なかった」し
多くの人が同じ疑問を持っています。結論から言うと、「国民が満足しているから自民党に投票している」というより、“他に安心して任せられる選択肢が見えにくい構造”“日本の政治文化そのものの特徴”が大きな理由です。いくつかの要因に分けて整理します。1.「不満=政権交代したい」ではないまず大前提として、生活が苦しい将来が不安給料が上がらないと感じていても、その不満がそのまま👉「だから野党に投票しよう!」には必ずしも直結しません。多くの日本人にとっては、「現状に不満は
昔はよく使っていたものですが、「今日日(きょうび)聞かねぇなぁ」と思われる富山弁を3つご紹介します。■くどく「口説く」ですが求愛ではなく、愚痴をこぼすという意味です。【用例1】あの奥さん、またお嫁さんのことくどいてかれたわ。(あの奥様、またお嫁さんの愚痴をこぼしていかれましたよ)【用例2】あんた、いつまでもくどいとらんと、仕事しられま。(あなた、不平不満ばかり言っていないで手を動かしましょう)■いくそるおどろく、びっくりするという意味です。「いきそる」とも言いますから、
2月8日の総選挙の結果は、覚悟はしていたことだが、自民党や参政などの保守右派、維新やチームみらいなどの新自由主義・グローバリズム勢力が議席を伸ばし、中道(立憲民主は120議席以上の減、公明は28議席の増)、共産、れいわ、社民などの左派・リベラル勢力が壊滅的な打撃を受けた選挙だった。↓上記図は衆議院選挙2026-Yahoo!ニュースより転載戦後初の女性首相の人気と、中道なる愚かな新政党を結党した野党側の失策が重なったためだ。特に打撃が大きかったのは立憲民主党である
国会で、突っ込まれればしっかり成果を出していると反論する石破首相だが、自慢の成果はどの程度なのかを、政権発足以降の実績をベースに検証してみた。検証にあたっては、総合評価を含めて20分野125項目を、過去の言動から直近の行動までを踏まえ、多様な分析手法で評価し、項目ごとに100点満点で採点した。党内の野党的な存在で、長年有力な総理・総裁候補として注目されてきた石破首相だが、実際に政権の座に就くと、かつての発言とは真逆と思われるような言動も目立つ。そのような点も加味して採点を行うと
そんな政治の停滞感の中で、「減税で、あなたの暮らしを楽にします!」という野党の声が聞こえてくると、思わず期待してしまうのが人情というものです。生活が少しでも楽になるなら、と心を惹かれるのは当然のことです。実際に、この分かりやすいメッセージは多くの人々の共感を呼び、支持を広げています。しかし、私たちはここで一度、冷静に立ち止まって考える必要があります。国家の運営は、私たちの家庭の家計と同じです。収入がなければ、支出を賄うことはできません。減税するということは、国
voice-173小川淳也という人物が世間的に反感を買われそうなキャラなのは何となくその言動からわかるような気がするものの、そこで何かと何かを混同していると考えても構わないかどうかもよくわからないが、では何と何を混同しているのかというと、人為的な操作も自然な成り行きに基づいているのに、それがあたかも自然な成り行きに逆らっているかのように感じられてしまうとしたら、そこで何かと何かを混同しているからそう感じられてしまうのかが、相変わらずわからないままとなってしまうだろうが、
皆さんこんばんわ。今回の衆院選の選挙結果で、正直いちばん「不思議だな」と感じたのがチームみらいだ。はっきり言って、選挙前はほとんど注目していなかった。それが結果は11議席獲得。これは驚きとしか言いようがない。一方で、れいわは1議席、共産党は4議席、ゆうこく連合は1議席、保守党は0議席。さらに、前回の勢いを考えると、参政党が15議席、チームみらいが11議席という並びは、どうにも釈に合わないという人も多いだろう。案の定、ネット上では「これは何かある」「裏があるのでは
=Xポストより=■宇宙ありがと種族ててちゃんさん@oZfte97IfR307084hコロナパンデミックは時の政府がバレるまでがワンセットなの。でね、その次の受け皿が必要でしょ?その場合、メイン政党と同じ主張なら受け皿にならない訳さ。だから!徹底的に本体政党を叩き真逆を演じる。そうすると本体の支持者が流れてくるよね?創価学会が潰れそうになった時に、急に長井たちが出てきて池田大作批判したのもそれだよ。安倍清和の受け皿が、「ゆ