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♥mayamiの競馬学校で仮説立て磨きをしよう♥一昨年からmayamiの競馬学校の神回が多発(笑)継続した研究が大活躍ですね伝説となるスワンS。mayami校長選出の10人気⇒6人気⇒11人気で決着mayamiの競馬学校で1217万3630円大回収!これは本当に伝説作りましたね笑もうこれ以上は難しいと思っていたら昨年は、大阪杯を4頭立てにしてmayamiの競馬学校で1343万3020円大回収!と記録更新2025年は最高の締めくくり。ホープフルSでは特別授業4人
サウジカップは昨年こそフォーエバーヤングが勝利したが、過去にはミシュリフやパンサラッサ、セニョールバスカドールなど芝路線の馬も勝っている。一口にダートといってもキングアブドゥルアジーズのダートはウッドチップも混じって粘土質で、日本だとウッドコースや坂路の方が近い感じだろう。キックバックもあまりなくグリップもちゃんと出来るのでその辺も芝路線組に追い風となっているのだと思う。しかし今年は芝路線からの参戦が皆無で、ダート馬たちでやりあう構図だからそういった狙い方は出来ないか。ワンターン1800という大
雪も落ち着いて、溶けてきた。今年はもう、このまま降らないでくれ。先週の日曜日、ノーギャンブルデーとか言っていた。ギャン中は我慢できない。小倉に参戦。そして、負けた。火曜に延期となった重賞も、もちろん惨敗。ぼろ負け。今週は中日が休みだったのに、やたら疲れた。最近、仕事が忙しい。禁パチは続いていた。40日も続いてたらしい。……が。祝日の水曜、行ってしまった。もののがたりとメガカフェで3万発くらい出た。
こっちの予想は簡潔版とさせていただきます。2重賞というのもあるけど、明日の予定がぎっちぎちなもので。それではまず印の方からどうぞ。印◎エリキング○エコロディノス▲ヘデントール☆ジューンテイク△ヨーホーレイクここが引退レースのバビットが先手を主張するだろうが、飛ばして逃げていいタイプではないだけにペースは上げて行かないだろうし、他の先行勢もガンガン行く感じではない。良馬場だと大体5F61秒前後で通過する感じか。土曜のレースを見ると芝の傷みは相変わらずだが時計は出ていて
全馬が怪我なく頑張れ!!(注意)本ブログは単なる備忘録で、妄想満載です。正確な情報が欲しい方は、公式サイトへGO!目標①15勝!※地方含②重賞勝ち!→リステッドレース優勝!でほぼ達成?(笑)③メイクデビュー勝ち!④サンデーRC出資!牡馬6,000万円以上or牝馬5,000万円以上!戦績(5勝/22戦)5-2-1-2-3/2-1-0/6中央1勝(芝1勝/ダート0勝)🏆地方交流0勝/地方4勝(勝ったら、🎖️)∕🥇🥇🥇🥇※主な勝鞍オルネーロ:クロッカ
♥mayamiの競馬学校で仮説立て磨きをしよう♥今月は滑り出しが神DAY鳴尾記念&ステイヤーズSは2重賞勝負の3頭が全て馬券に激走後悔無く狙える2頭勝負大成功7人気マイネルカンパーナ2着津村騎手「距離もっとあっても大丈夫」青木調教師「追い切りの感触凄く良かった」1人気クロミナンス1着モレイラ騎手「使って次は良くなりそう」⇒ドゥレッツァ圧倒の美浦W64.3秒急変そして新設重賞は生徒さんのリスクが高くなるので授業しないと校則で決めたけど、どうしてもここで買いたいと思った馬
日曜の東京競馬場は晴れの予報。引き続き良馬場で行われそうだ。土曜のレースを見た感じでは先週の雪がダメージとして残っていたのか、超高速馬場という程ではなかったように思うが、それでもまだ時計は速い方のゾーン。普通に走っても47秒台の決着になる馬場に思う。今年も小頭数で逃げたい馬は見当たらないが、ディバインウインドとリアライズシリウスが前進気勢のあるタイプの先行勢。特にディバインウインドは前走でちゃんとスタートを決めていたし、ペースとしても極端なスローではない中で2番手でいい感じの前進気勢だった。休み
選挙で大河ドラマの放送が無かった事と、積雪で競馬の重賞レースか日曜日から水曜日に移った事、さらに凄い発表があればステイオブプレイのまとめをと考えていましたが、空振り・・その結果、土曜日に競馬をテーマとしたブログの回となりますむずは、今週末のサウジカップデーについてです日本から多くの有力馬が遠征していますが、その中でも昨年のサウジCを制したフォーエバーヤングが2連覇という偉業を成すかが最大の見処でしょう「お前はすごいんだぞ、と言いたい」主戦騎手の坂井瑠星騎手が動物初のナンバーMVP賞を受
昨日はiPadの調子が悪く、なかなか歩様動画の確認がはかどりませんでした(泣)使ってないアプリを削除したり、再起動しても解決せず。困り果ててストレスマックスになりました。。。最後に保冷剤で冷やしながらだと上手く動いたのでなんとかなりそうです。夕方には【サンデーサラブレッド】の募集馬レビューをアップしようと思ってますので、もう少しお待ちくださいませ。2025関西【社台サラブレッド】募集馬レビュー|えるこん今年のレビューも1つ目からいろいろな方に読んでいただけて幸いです。もっともっと頑
推定タイム(芝)3,390m【稍重】3.43.5馬券勝負ランク5段階中5⃣◎①ジューンベロシティ大障害からここを使うのは想定外だが、障害転向緒戦と東京HJを除けば馬券圏外はJGⅠしかない。兎にも角にも元気が有り余ってて疲労感を感じさせないのは最大の長所でもあるが、中山の大舞台は万策尽きた感もあって裏街道を歩む可能性もある。理想的な好位2~3番手から運べそうなメンバー構成で軸馬としての信頼度は高い。〇③テイエムマジックⒷ前走は小回りを意識してスタートから出して行って、3
▲④エコロディノス△⑧シェイクユアハート×ヘデントール、ヨーホーレイク、バビット、リビアングラス前ならやっぱエコロディノスですかねぇ。バビットとリビアングラスの方が人気ないしリピーターでもある、ついそっちに行きたくなるトコではあるんですが。土曜見てても上がり速いし、去年一昨年とは求められる能力が少し変わる恐れはあるのかなと。エコロディノスはまだ未知数な面多いですけどスピード性能高くけっこう速い上がりも使える、今の京都芝でプラスがある可能性を考慮しておきたいです。シェイクユアハ
(かみさんの入院も当初予定の3週間で済みました。最後に病院の休憩室から奇麗に見えた手稲山をパチリと)昨日は本命が勝ってくれたので重賞3連続的中となりました。ただこれも大きなプラスにはならず。。。今日こそヒットを飛ばすぞ!共同通信杯本命:6番ロブチェン対抗:14連下:58穴:92戦2勝で前走G1を勝っているのに、そこまで人気になっていないロブチェンを本命にしました。これが一番人気でもおかしくないんだけどなあ・・・初戦は逃げて勝って前走は追い込んでの
来年のクラシックに直結する2歳重賞にとにかく強い社台系生産馬。2歳牝馬GⅠの阪神JFにしても、あるいは2歳牡馬GⅠの朝日杯FSにしても、まず確実に社台系生産馬が好走することはほぼ常識と言っても過言ではありません。過去10年間の朝日杯FSの結果を見ても、社台系生産馬が毎年馬券に絡んでいますので、今年も要注意と考えるべきでしょう。24年①アドマイヤズーム(生産:社台F、馬主:近藤旬子氏)5番人気②ミュージアムマイル(生産:ノーザンF、馬主:サンデーレーシング)2番人気23年①ジャンタル
サウジカップが行われるキングアブドゥルアジーズ競馬場の特徴については昨年の予想の中でも取り上げているので、詳しい事はこちらを見ていただければ。今年はあまり先行勢がいなくて、アルムスマクかウォークオブスターズのどちらかが逃げる形か。3角まで900M程あるので先行勢が競ればペースは流れるが、14頭立てで逃げそうなのが2頭だけとなると、昨年よりもペースは落ち着くと考えるのが筋か。となると差しの競馬ではなく前が残る展開になるかもしれない。昨年勝ち馬セニョールバスカドールはA.P.Indyの血を持っていて
東京新聞杯は的中、きさらぎ賞はハズレでした。変則開催の中ひとつでも的中できたことは良かったかな。それにしてもやはり今年も3歳重賞は鬼門だ。でも、エムズビギンが勝てはしなかったですけど最低限賞金加算できたのは良かったです。それではクイーンCの予想へ。◎ドリームコア○マルガ▲ゴバド△ニシノサリーナ△ギャラボーグ△モートンアイランド△ヒズマスターピース△ミツカネべネラ△マスターソアラドリームコアは東京とは相性良さそうですし最内枠でルメ
桜花賞への最終切符獲得を狙うステップ戦…クイーンC(GⅢ)こんばんは、管理人の狐です(´_ゝ`)ノ明日は、府中で牝馬3歳限定マイル戦「クイーンC(G3)」が行われます。元々は桜花賞への関東圏最終ステップ戦ですが、近年は桜花賞よりもオークスに向かう素質馬の出走も多く、オークス活躍馬も多数輩出し始めました。牝馬の中距離戦は少ないので、まぁ当然か…【傾向】A級牝馬の出走が少ないながら、素質馬が揃う3歳牝馬限定マイル戦。基本的には重賞敗退組の再戦傾向が強く、阪神JFやフェアリーSあたり
クイーンCと小倉JSはパス。土曜はこれ一本、少しでも京都記念に繋がる結果を。◎⑤ソルトクイーン○①ニホンピロキーフ火曜の感じが続くなら京都芝は外回すより内突く方が良さそう、人気でしょうけど京都1600実績も決め手もある重賞級の◎○でストレートに。ソルトクイーンは前走の感じだと距離は全然問題ないと思うので、内のセッションだけ行かせてうまいこと折り合って運べれば。同期のシルバーステート牝馬ラヴァンダ同様、まだまだ伸び代はあると見たいです。ニホンピロキーフも京都1600は重賞含めほと
前日は雪の影響で日曜日の競馬が中止になり、代替競馬が火曜日に開催されたこともあって、記事の配信ペースが狂ってしまいました。そこで今回は趣向を変えて、日曜日の予想の前に私が本命候補筆頭と考えている馬について記載したいと思います。これまでに一昨日、昨日と4つの好走パターンをご紹介しましたが、今回ご紹介する5つ目の好走パターンこそが共同通信杯攻略の最重要ポイントではないかと考えているもので、それは「前走新馬戦1着馬」を狙うこと。以下に過去6年間の事例を記載してみます。《共同通信杯前走新馬戦の好
命名馬セレシオン(ハーツクライ)♂7歳栗東・友道厩舎残念ながらタイトルに手が届かず引退となってしまいました引退「昨日改めてエコー検査など行いましたが、左前の種子骨靭帯の損傷と球節も傷んでおり、ここから時間をかけて治療を行ったとしても復帰は難しいという診断です。明けて7歳ですがまだ衰えは感じず、今年も頑張ってもらおうと思っていた矢先の故障で非常に残念ですし、なんとか重賞を勝たせたかったという気持ちで、会員の皆さまには申し訳なく思っております。長らくご声援いただきありがとうございました」
こんにちは!819manです!自宅周辺に降雪のため除雪が入りました。降った雪は水分を少し含んだ重たい雪。うん、厳冬期は過ぎたようです。『ガッチガチのタイムレース!?』出馬登録の多かったクイーンCですが枠番確定なのでひと言。【①ドリームコア】東京コースは2戦2勝、しかもここ2戦は上りも33秒台と勝ち負け可能だと思います。【③マルガ】ブチコの仔でソダシ、ママコチャの妹です。燃えすぎる気性がどうなのか?まともに走れば当然勝ち負けですが買いにくい。【⓸モートンアイ
レース後の体調は使ったなりで問題なし。黒船賞の前に使うレースは流動的。来週末のだるま夕日賞(重賞)か、3月1日の御厨人窟賞(重賞)あたりを予定しているそうです。黒船賞が3月24日なのでどう考えますかね。地方競馬とは言え、良い存在になってきました。
2025年のJRA全日程が終了しました。ということで、今年のモーリス産駒の成績を振り返ってみたいと思います。まず重賞から振り返っていきましょう。勝った重賞は以下の通りです。中山金杯(G3)アルナシーム…これだけです。年始に中山金杯を勝ったときには最高のスタートが切れたと思っていたのですが、終わってみれば重賞1勝のみ。昨年の7勝から大きく数字を下げてしまいました。なかなか勝負の世界は甘くはありませんね。ちなみに、重賞2着は以下の
本日の勝負レース、クイーンCは○→抜け→☆の決着で、縦目のワイド10倍が的中!本命に指名したモートンアイランドはさっぱりでしたが、穴馬で狙っていたヒズマスターピースがなんとか3着に粘ってくれました。とりあえずワイドでも10倍の配当が付けばヨシとすべきですね。それではお疲れ様でした。
京都記念伏兵の台頭も警戒しておきたい古馬中距離重賞2025年の京都記念は出走頭数が12頭にとどまったものの、単勝オッズ9.5倍(5番人気)のヨーホーレイクが1着、同30.6倍(6番人気)のリビアングラスが2着、同33.4倍(7番人気)のマコトヴェリーキーが3着となり、3連単は18万8230円とやや高めの配当で決着した。ちなみに、13頭立てだった2022年も、3連単67万9100円の高額配当が飛び出している。少頭数になりがちな一方で、波乱が起きた年も少なくないレースだ。6番人気以内の
金沢競馬、県営第4回の前半戦が終了しました。今回は、先に後半戦の告知から。開催後半戦は、26日(月)・27日(火)にレースが行われます。ご存じの方も多いと思いますが、この2日間は「百万石かがやきナイター」です。開門時刻12:30。ファンバス運行時刻も変更になりますので、詳しくはこちら↓をご確認ください。金沢競馬HP→こちら「5/26(月)、27(火)金沢競馬ナイター開催にともなう入場門開門時刻とファンバス運行時刻変更のお知らせ」また、26日(月)には、地方競馬ジョッキ
きのう、大井競馬場でサンタアニタトロフィー(SⅢ・ダ1600)が行われ、7番人気のランリョウオー(浦和・小久保智厩舎、牡7)が南関東重賞6勝目を挙げました。ランリョウオーは、好位3番手追走から4角先頭。そのまま押し切っての快勝でした。昨年1月の大井の金盃勝利以降は7戦で4着が最高。ピークは過ぎたと思われましたが、ここでの勝利は古豪復活を印象付けました。これで3歳から5年連続での重賞勝利。重賞6勝はすべて大井でのもので、得意コースでの復活走でしたが、スタートしてから向い風で先行勢にはやや厳し
おはようございます。元JRA調教師で、今は、「パーフェクトホースマンズ」の「調教師情報部」に所属している山田要一です。昨日までに続いて今日も、「今後、目が離せない調教師」を紹介しますよ。今日、「その5」として紹介するのは、栗東の矢作芳人君です。地方の大井競馬で調教師をやっていて、2000年から2009年まで、「全国公営競馬調教師連合会」の会長を務めていた矢作和人さんの息子として生まれた矢作芳人君は、毎年、東京大学に何人も合格者を出している開成高校を卒業した後、大学には行かないで競馬の
東京競馬場に行きました。本来はジャパンカップを観に行くはずが。指定席抽選に2回外れ、なんと入場券抽選にも初めて外れるという事態。なんのためにカード会員になったのか。それで、日曜の観戦をあきらめ、前日の土曜日に行きました。この週は月曜日に東京競馬場、水曜日に浦和競馬場、土曜日に再び東京競馬場と、わずか6日間で3回競馬場に行くという快挙。オレもここまでのぼりつめたか(?)と思いました。重賞のない競馬場はいつ以来か。これはこれでのんびりしていて良かったです