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2026年4月5日(日曜日)浪速クラブ「劇団美山」夜の部第一部お芝居「縁(えにし)」配役:★お峰→里美こうた座長★やっさん→里美たかし総座長★新太郎(しんさん)→里美花太郎花形★お時→中村美嘉★やっさんの友人→里美京馬副座長★お咲→中村葵★新太郎の父、茶店の店主二役→里美祐樹後見〜あらすじ〜元禄長屋に住む「お峰」と「やっさん」は夫婦です。「やっさん」は遊び人風で博打好き、今日も今日とてお峰が止めるのも聞かず、元手を倍にしてやると言って、博打に出かけてしまいます
5/16、こうたの日!ということで!行ってきました!お芝居はお染め七役ラスト舞踊・・・タイトル分かりませんが💦とにかく、豪華絢爛な舞踊に、こうたくんやたかし総座長、早替えで色んな役をされたわけですよ!タイトル通り、こうたくんは7役ね!早替えは、きっとあの人と変わるんだろうなぁと思うけど見破られない!!お見事!!色んな人物が出て、物語は複雑に感じましたが、とにかく、皆の演技や早替えの技を観ることに徹しました!しっかり、魅せられました!舞踊ショーは、4体の龍🐉に花魁のこう
「劇団美山」の里美こうた座長がこのお芝居をするにあたって、47名の赤穂浪士を舞台に立たせて、吉良邸討ち入りの場面を上演すると、友人から聞き、「えぇ~っ❗」とビックリ仰天した私大衆演劇で、役者さんを47名揃えてほんとに演じるって、聞いたことがなく、今まで観た事もないからですその時すぐに想像したのが、多分、上に羽織る衣装だけ討ち入りの時用のを着て、鬘ではなく地毛に鉢巻をして、刀はまあ腰にさすだろうが、化粧はせず、黒い地下足袋を履いて一応それらしく扮装して赤穂浪士らしく登場なんだろうと