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20260504昨日は2日目:洞川〜弥山〜八経ヶ岳〜揚子宿嵐の一夜を明けて3日目前半:揚子宿〜釈迦ヶ岳〜太古の辻4:00起床雨の止むのを待って5:25発1594m6:00仏生嶽【43靡】巻き仏生の横駈6:30鳥の水孔雀岳手前かろうじてチョロチョロ枯れやすいが貴重な水場正に深山幽谷の情景に霧に包まれ閉ざされた様も外界から遮断された修行界に居る事を実感させてくれます6:40孔雀岳分岐ピークへはピストン【42靡】先も長いので割愛6:50孔雀ノ覗まっち
こんにちは氣功整体心閑堂の嫁、あいです最近、白山権現信仰にまつわるお話や、夫の名でもある「宇賀神」の由来に触れる機会が多く・・・。そんな折、夫が「白山神社の夢を見た」と言い出したので、直感に従って平泉・中尊寺へ行ってきました。宇賀神は蛇の神様。白山権現は白蛇の神様。目に見えない不思議なご縁に導かれるように、私たちにとっての「心の故郷」である平泉へ。平日の境内はとても落ち着いていて、一歩一歩、自分たちの「理(ことわり)」を確かめるように歩くことができました。✨各お堂に捧げた
前回の「ア」の人にもつながる羊族。阿部姓にしていたことが異質だという話・・・。『【大石田町】次年子に伝わる白鳥十郎長久ゆかりの寺』ようやく、ここに来られた気もするのですが、その箕を伝えたという女性の大里神社近くに、お寺がありました。ある方とゆかりのあるお寺なのですが、その名前をみて、驚い…ameblo.jp↑で書いてましたが「陸奥国羊族阿部姓」羽後街道の「羽」白鳥という白い鳥。斯波氏が最上の初代。白鳥は、阿部氏。白鳥十郎は、この話に関連づけられていますが「物部氏」も同じで
7月30日(水)、京都国立博物館で開催中の、『修理完了記念特別展示釈迦堂縁起』展を見ました。8月24日(日)までの開催です。京都国立博物館の、公式サイトから、京都・清凉寺(嵯峨釈迦堂)が所蔵する「釈迦堂縁起」(重要文化財、6巻)は、同寺の本尊である釈迦如来立像の由来などを色鮮やかに描いた絵巻物で、狩野派の第2代・元信の作と考えられています。この度、朝日新聞文化財団の助成を受け修理が完了したことを記念し、全巻を一挙公開します。チラシにも、「極彩色の絵巻、全巻公開。」ということなの
6月28日に松阪の友達のとこへ行ってきた。まずは、ランチを、友達が予約してくれた松阪市「オーガニックカフェ・MeineMami」オーガニック食材.無添加調味料.無農薬野菜でご飯は「玄米・五分づき・半分ずつ」からチョイス。私達は五分づきにした。私はサバの味噌煮がメインの日替わりランチ。友達はアジフライで。副菜が少しづつたくさんと言うのが嬉しい。身体に優しく、5分づきごはんがもちもちで美味しかった。その後、その日のメインの津市にある四天王寺へ。この四天王寺は去