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こんにちは!シュンです!昨日は【開運書き換え情報空間講座】を開催しました!急な開催にも関わらず、大反響で約300名の方々にご参加いただきました~!沢山のご参加ありがとうございます!僕の元には日々、・2026年から1か月過ぎたけど現状が変わらない、、、・忙しさに忙殺されて運が巡ってきていない気がする・運気の流れを整えて、開運したい!などなど相談のメッセージが届きます。そんなメッセージが届くたびに、まだまだ本質
★★★★★致知本号の巻頭の藤尾秀昭社長の特集の言葉よりさて、本誌も創刊四十八年。今日まで歩ませていただいたのは、多くの先達に恵まれたからである。特に本誌の骨格を大きくし、土壌を深く豊かにしてくれた五人の先達がいる。二宮尊徳、安岡正篤、森信三、平澤興、坂村真民の五大哲人である。おや、安岡正篤先生、森信三先生、平澤興先生、坂村真民先生四人のお名前は致知を読み始めたころからあったと思うが、いつの間にやら二宮尊徳も、しかも筆頭に挙げられている。五大哲人から致
華鴉頭(カーズ)・白虎寺住職:ダイバダッタのことは、ダイバダッタの畏友である華鴉頭に訊け!八咫烏も、太陽の化身であるぞよ。仏陀という名称は「悟った人」という普通名詞だが、仏陀といえば、元ネパール国の王子「ゴータマ・シッダルタ」その人を指す。彼以後の仏教者の「権威」の大本になり、たかがカルシウムの塊に過ぎない仏舎利(仏陀の骨。かれこれ歴史上100万トンは出回っただろう。だから、仏陀は、大巨人であることが解る。100万トンの骨の主なのだから、ゴジラくらいの図体を持つ怪
釈迦多くの人々にとっての光明は遠い世界にあるとお思いですか。あなた方にとっての幸せは、手に余るくらいの産物であることを知るとよいでしょう。豊かなことに、この時代は、深く眠らなくとも意識の転換は今すぐにでもできるくらいの波動域に、身を置くことができましょう。心軽くしていくことが重い世界にわざわざ自身を招き入れて体験していることへの転換となってまいります。もう、ここらで、自身の創り出している世界を、軽やかなものにしていきませんか。それは、いついつ待つのではなく今この
薬師経の要約全文を掲載します(要約と言いつつ、ほぼ全訳です)。各部の考察についてはこちらをご覧ください。薬師経(薬師瑠璃光如来本願功徳経)私はこのように聞いた。釈尊(お釈迦様)が諸国を巡って広厳城という町に入り、そこで楽音樹の下に滞在されていた時、修行僧八千人、菩薩三万六千人、国王・大臣・バラモン・居士・天龍・夜叉・人間・非人などの無量の大衆が恭しく釈尊を囲んで説法を聞いていた。文殊菩薩は、仏の威光を感じながら席を立ち、衣を片方の肩から脱いで右膝を地につけて合掌して
2月15日涅槃会(ねはんえ)浄土教では、この世の命日は、西方の極楽浄土で仏として誕生する日である。それは生死一如(しょうじいちにょ)の通過点であり、連続した命の形である。生きることと死ぬこととは別のことではない。この日、2月15日、釈迦はクシナガラの沙羅双樹の下でこの世を去り、この世の木々は白く枯れ、森は悲しみに沈み込んだという。しかし西方浄土では、この日、釈迦は偉大な仏として誕生し、自身が体現した「真理」を、肉体という殻を破って永遠の光として解き放った。釈迦(しゃか
こんにちは!シュンです!いよいよ、聖地巡りと瞑想修行がスタートしました!!!『ついに、、、釈迦悟りの地へ!!!』こんにちは!シュンです👍ついに!!!ブッタガヤに到着しましたーーー!!!僕は別の仕事の関係上みんなと少し遅れて合流だったので、空港まで僧侶の方が…ameblo.jpまず訪れたのは、スジャータ・ストゥーパ!!ここは苦行で衰弱していた釈迦に、スジャータという女性がミルクライスを供養した地。そのことがきっか
こんにちは!シュンです👍ついに!!!ブッタガヤに到着しましたーーー!!!僕は別の仕事の関係上みんなと少し遅れて合流だったので、空港まで僧侶の方が迎えに来てくれました🥺!!会った瞬間から歓迎モード全開で、嬉しかったです!!早速みんなと合流するために空港を出発しましたが、、、色々衝撃が笑昨日「カオスなインド!!!」の記事をアップしましたが、ブッタガヤはもっとカオスだった😂『カオスなインド!!!』こんにちは!シュンです
こんにちは!シュンです🎷前回、ラスベガスVIVAFest日本代表選考公演「Gift2025」のお話をさせていただきましたが、そこで面白いことがありました!『ラスベガスVIVAFest日本代表選考公演「Gift2025」を観ました!』こんにちは!シュンです🎪少し時間が経ってしまったのですが、昨年末にラスベガスVIVAFest日本代表選考公演「Gift2025」を観てきました!この公演は、…ameblo.jpみなさん「ハンドパン」という楽器は知っていますか?UFOのよう