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冒頭から追記(1/23)です(笑)↓『カニ(ケフサイソガニ)』今回は釣りに行って無いって事で少し時間が有るんで書いて見た(^-^)ま、例によって大した話では無いんですが、季節感のあるネタとして読んで頂けたらと思います。…ameblo.jp1/3にカニさんを取りに行って約1ヶ月。ま、普通に大丈夫と思ってたら2日位前から様子が変?水槽の海水が若干白濁っぽくなりカニも何かイマイチ(;´・ω・)去年もこんな事があり慌てたので今回は早め早めに対応。『精鋭部隊』1/25(土)
こんにちは。イカロスはどこまで飛んだのか、後編になります。前回の投稿(前編)では、以下の2点をお伝えしました。①イカロスは宇宙空間はおろか、大気圏すら脱出できなかった。これに伴い②直接の死因はロウが溶けたことによる墜落死ではない。今回は、その結論に至るまでの推理編です。その前に、少しだけ前提条件を。このイカロスはギリシャ神話に出てくる人間キャラです。故に「そもそもロウで人間が飛べるわけねーだろ」とすると何もならないので、平にご容赦を🙇♂️🙇🙇♀️さて本題に戻ります。ま
突発性難聴専門さいとう難聴鍼灸院です。前回の記事にて、突発性難聴の治療においては高気圧酸素療法が有効であるという説明をしました。しかし、高気圧酸素療法は有効な治療法であるとはいえ、それでも効果が期待できない例もあります。まず大前提として、有毛細胞は再生しない細胞です。衰弱しているだけならばある程度の修復は可能ですが、完全に破壊された有毛細胞は再生しません。ですから、その場合はどんな治療を行っても失われた聴力が回復することはありません。まだ有毛細胞が生きているという前提の上で、それでも聴