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今日の夕方jから配信が始まる予定の「アニマルズ」(ベン・アフレック監督、主演)目当てで、数週間ぶりにネトフリの利用を再開…とりあえず、こちらも気になっていた、昨日配信開始のネトフリオリジナルのリミテッドシリーズ「BELOW/ビロウ」を鑑賞…全6エピソード。住民の間で、移住派と反対派で揺れている海辺の小さな町に…突如、謎の巨大生物が襲来し、次々と不可解なトラブルが発生するという海洋サスペンス。主演は「パール・ハーバー」のジョシュ・ハートネット、息子役で「ストレンジャーシングス未知の世界」のチ
アマプラで配信が始まったオリジナルドラマの新シリーズ「キャリー」…言わずと知れたスティーヴン・キングのホラー小説が原作(と、偉そうに言ってるけど、オイラは未読)。オイラも、このドラマを見るために、過去に映像化されたブライアン・デ・パルマ監督の1976年版「キャリー」を再鑑賞。その流れで、未見だった76年版の正規続編「キャリー2」と、クロエ・グレース・モレッツ主演のリメイク版「キャリー」も続けて鑑賞…めっちゃ“キャリー”づくしになってる最中ですが、ようやく本命のアマプラドラマ版にたどり着き鑑賞
アマプラで配信が始まったオリジナルのドラマ作品「アイ・ウッド・ラザー・ダイ~死んだほうがマシだ!~(原題:PrefieroLaMuerte)」をさっそく鑑賞…メキシコ製のコメディタッチなゾンビもの。冴えな高校生の少年が、既に感染してゾンビ化していた男に嚙まれてしまい…やはりゾンビ化の兆候が出始めるんだけど、なんとか気力で踏みとどまって、幼馴染や片思いの女子らと共に、治療方法を探そうとするも、警察からは殺人事件の容疑者として追われてしまう。全部で8エピソード…1話あたり30分前後なので
8月から配信が始まっていた「ジャック・リーチャー~正義のアウトロー~シーズン4」が、昨日配信開始のエピソード8でシーズンフィナーレを迎え、オイラも見終わったんだけれども…間髪を入れずに、「ジャック・リチャー」シリーズから派生したスピンオフ作品「ニーグリー」の配信もスタート…こちらは全8エピソード、一挙配信だ。タイトルの通り、リーチャーの軍警察時代の部下(同僚)で、現在は私立探偵のニーグリーが主人公。本家のシーズン1~3までは、欠かさず登場していたレギュラーキャラだったが、さすがにシーズン4
アマプラの看板シリーズとなったアラン・リッチソン版ジャック・リーチャーも順調にシーズンを重ね4作目まできました…ということで、昨日から配信が始まっていた最新作「ジャック・リーチャー~正義のアウトロー~シーズン4」を鑑賞…本シリーズも全部で8話構成、初回のみエピソード1~3が一挙配信開始となったが、次回以降は毎週1本ずつ新作エピソードが追加され、最終話のエピソード8は9月16日に配信開始となる予定。ちなみに、この本家シリーズのシーズン終了と同時に、リーチャーの友人ニーグリーを主人公にしたスピ
ネトフリで配信が始まったオリジナル作品「ホームズ最後の事件(原題:Elproblemafinal)」を鑑賞…全4エピソードのドラマ作品。邦題だけ見ると、コナン・ドイルのシャーロック・ホームズものかなと思いきや、スペインの作家が書いたミステリー小説を、スペインで映像化した、全くの別物だったりする。だから、普通の人が知っているシャーロック・ホームズの活躍を描いた作品ではない。本作の探偵役は…かつて、映画でシャーロック・ホームズ役を演じていた俳優。その俳優が、殺人事件に巻き込まれ、シャーロック
ネットフリックスで配信が始まったオリジナル作品「マン・オン・ファイア(原題:ManonFire)」を鑑賞…連ドラフォーマットとの作品で、全7エピソードで完結。PTSDを患ってる元特殊部隊員が、昔の仲間の紹介で、ブラジルでボディガードの仕事に携わるんだけど、とんでもない陰謀に巻き込まれていくといったアクションサスペンス。原作はA・J・クィネルの「燃える男」という小説で、オイラは未読なんだけど…同じ原作を使った映像化作品なら見たことがある。そう、デンゼル・ワシントンとダコタ・ファニングが共演
ネットフリックスで配信開始になったオリジナルドラマ、リミテッドシリーズ「あの日の夜は(原題:ESANOCHE)」を鑑賞…ドミニカ共和国に滞在していたスペイン人の3姉妹、そのうちの1人、シングルマザーの一番下の妹が交通事故を起こし、他の姉妹が隠ぺいを手伝ってしまうんだけれども、その事故には“裏”があって、さらには姉妹同士でも色々と隠し事があって、関係がどんどんギクシャクしていく…といった感じのミステリー、サスペンスです。1話あたり38分~44分×全6エピソード…トータルで4時間ちょっとですか
アマプラで先月から配信開始、序盤のエピソード3までは初回に一挙配信開始、以降は、毎週水曜日に新エピソードが追加になっていた「ジャック・リーチャー~正義のアウトロー~シーズン4」が、いよいよシーズンファイナルを迎えた、全8エピソード。今回のシーズン4の原作は、日本でも翻訳されている「葬られた勲章上下巻」、オイラも今から5年前に読んでいるが、内容はうろ覚えだった。序盤は、原作と似ているところもあったけど…だいぶ独自な展開も多かった。ただ、原作と展開が違っても、原作の雰囲気が出てるのが、このシ
長年の間、映像化不可能と言われながらも、2024年3月に配信ドラマ化された綾辻行人先生の「十角館の殺人」に続き…第2弾として「時計館の殺人」が映像化された。こちらは小説の“館シリーズ”の5作目にあたる作品だが、ある意味、映像化の続編としては妥当だともとれる。というのも、2作目以降は島田潔もとい鹿谷門実は再登場していたものの、「十角館の殺人」での相棒である江南孝明は「時計館の殺人」まで出番はなかったからね。「十角館の殺人」の時は、全話一挙配信だったが…今回は第1部と第2部にわかれていて、第2部
見たいオリジナル映画があったので、約2か月ぶりに、ネトフリの利用を再開中…利用していなかった期間に、他にもいろいろと新作が追加になっていたので、率先して鑑賞している。今日は7月の下旬ころから配信が始まっていたらしい、ネトフリのオリジナル作品、ドラマフォーマットの「G.I.G.N.フランス特殊部隊」を鑑賞…全6エピソード、イッキ見です。過去に何度も映像作品で取り上げられたことがある、フランスの特殊部隊“GIGN”を題材にした内容。同じネトフリでも、元GIGN隊員が活躍する「アドヴィタム」なん
※画像はフィルマークスからお借りしましたドラマ『モンスター:リジー・ボーデンの物語』の感想・レビュー[709件]|Filmarksレビュー数:709件/平均スコア:★★★★3.6点filmarks.com『モンスター:リジー・ボーデンの物語』2026年/アメリカ49分(全8話)原題/Monster:TheLizzieBordenStory監督/サラ・アディナ・スミスNetflixマザー・グースにある『なわとび歌』
本当は1か月間の利用のつもりだったけど、メンバーシップのキャンセルをミスって、継続2か月目に突入中のネットフリックスにて…「アムステルダム・エンパイア(原題:AmsterdamEmpire)」を鑑賞。映画ではなく、連続ドラマタイプのネトフリオリジナル作品、全7話。完全に合法化されてはいないものの、少量なら大麻の所有も許されているアムステルダムで、表向きは“合法な大麻ビジネス”でのしあがったものの、実際は非合法にも手を染める組織のボスが、泥沼の離婚劇を繰り広げる羽目になり、現嫁ファムケ・ヤン
以前は好きで結構みてた配信の壮大な物語もの新しいシリーズが配信されたのでちょっと見てみる.....結果「話全然頭に入ってこない〜!!」もうややこしい話を全然理解する脳の機能の衰えか??wそれかちょいちょい物語を倍速で見たりしてた弊害か?(倍速で見るのは役者さんとかクリエーターへの冒涜の報いか?)ややこし子「私と付き合いたいなら、あなたと付き合うメリットを科学的に数値で証明して、その後付き合った事によりこの世界にどういった影響があり、どういった世界線が形成されていくか、