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昨年、2025年11月3日(月・祝)~今年2026年1月24日(土)まで開催された柴咲コウさんのLIVEツアー“KOSHIBASAKILIVETOUR2025ACTOR'STHEBEST〜邂逅〜”。約3ヶ月に渡って全17公演が開催されたツアーのうち、6公演に行ってきました!今回はセットリストを辿りながら、感想を書きつつ、各公演でのことも書いてみようと思います🖊️今回のツアーでは度々、セットリストの一部変更も有り、何度参加しても楽しめるツアーであったと思います😊2脚の椅子(
お盆休み3日目夫の白内障の手術もあって、前半に予定を入れてるので、今日もハード映画を観てきました🎬「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」一昨年の「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」の続編です。7年後…主人公百合はタイムスリップした先で出会った彰が目指した教師になってました🧑🏫この映画、前作に続きましゃが主題歌を歌っているので、その歌目当てにいち早く観にいったのですが、映画そのものも、とても良かったです若い男の子たちが特攻隊で突撃する前日に書いた手紙を、今の高校生が順番に
1.「他力の境地」が語られない現状への問い浄土真宗の説法の場において、説き手自らが「他力の境地に出たこと」や、その後の心境を語ることはほとんどありません。その理由として「形だけを真似する人が現れるのを防ぐため」といった配慮がなされることもありますが、私はそこに強い違和感を覚えます。他力の境地とは、「阿弥陀仏の本願に対する疑いが晴れたこと」、ただこの一点に尽きるからです。救いに至る過程において、煩悩と疑情の区別がつかない時期はあるでしょう。しかし、救われた後の「信後」の姿を真似ることには何
先日YouTube配信された太宰府天満宮での「邂逅」リアタイは途中まで。残りはアーカイブでじっくりと観た。夜の太宰府天満宮は当たり前だけど人がいなくてそれだけでもしんとしたどこか異世界のような、神聖な空間だということが画面越しにも伝わってきた。現在御本殿は大改修中とのことで、仮殿の前で歌う一郎さん。新宝島に始まり、フクロウ、久々に聴く気がするネプトゥーヌス。この前の遭遇でも印象的だったいらない、も沁みたし、なんといってもスプーンと汗を聴けたのは震えた。こ
こんばんは〜(∩ˊᵕˋ∩)・*アクセス、ありがとうございます〜⸜(*ˊᵕˋ*)⸝いいねーお願い致します〜(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚🌿映画の感想🌿ネタバレ注意💦前作『あの花〜』は、配信で、観てー私は、ざっとしか、観なかったせいかーあまり、泣けなくてー作家の方は、戦争の残酷さを、若い子たちに入り込めるように、恋という形で、描いたそう〜(私は、特攻隊は、残酷で、切ないものだと思っているけどーあまり、美化は、してほしくなくてーここから、アフガニスタンの自爆へと繋がっていく、怖さ)
私が生きにくさを感じる一つの大きな理由があります。それは、多くの人が「自分はまだまだ生き続ける」という前提で日々を過ごしていることです。もちろん、頭では無常を知っているのでしょう。でも、実際の言動は、「明日もある」「これからも続く」という前提に立っているように見えます。その中で私は、いつだって「今日が最後かもしれない」と思って生きてきました。だから、心の中と異なることは言わない、後で謝罪しなければならないことはしない、伝えるべきことはその時に伝える。そう心がけてきました。他
今日朝一状態の攻殻機動隊を打ち高設定示唆強二回、CZ五回にて天井食らってCZは全て外す出現率の解析は出ていない。サミー機種の極高設定示唆すら眉唾で信用が無くなった。いやいや店の信用度だろう、平常営業で設定4すら雲を掴むぐらいは入っている程度の店で結果1250枚負けで羽根物ニュートキオでお茶を濁しながらも1250個浮きで諦めモードの偵察で4スルーのマギアレコードを見つけ一回目のビック迄に700枚投資、穢れ解放迄に糞負けを覚悟していたら‼️これは…初めての邂逅お薬ぃ~(恋薬)来たや
レビュー対象:「HAPPY」(2010)今回取り上げる楽曲は、詞曲編の全てに物語を紡いで普遍的ながらに個人的でもあるナラティブな音楽性をトップシーンで奏で続けているバンド、BUMPOFCHICKENの「HAPPY」です。本曲に関してはリリース当時に収録先のアルバムを紹介する中で一度レビューしているのにも拘らず、今般改めて本曲に向き合う動機を次項に説明します。予告しておくと本記事は半ば特集と言えるほどに複数の楽曲へと話が飛ぶ構成なのでその質量にご期待ください。背景:な