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息子からの電話昨日夜9:30頃に息子から電話がかかってきました。息子『今、寮に帰るところなんだ』母『え?遅いけどどこに行ってたの?』息子『うん、新勧行ってた。○○(*1)部だよ』母『え⁉️○○って運動会だよね⁉️大丈夫なの(*2)❓️』(*1)○○は子供の時に数年経験ありのスポーツですがものすごく打ち込んだわけではなくあくまでも習い事レベル。(*2)息子は中高6年間は文化祭の直前のみ活動する文化部に所属。体を動かすのは体育の授業のみで過ごした男です。息子『大丈夫
4月1日が娘の保育園1歳児クラスの入園式でした📛先生が増員されていて園児の人数かわらず今までより2人増えてました𓀠𓀡4月2日から慣らし保育まずは2時間慣らし保育1日目ニコニコ登園慣らし保育2日目ニコニコ登園週末挟んでもリセットすることなく慣らし保育3日目半分に別れて給食見学ニコニコ登園もぐもぐご飯慣らし保育4日目ニコニコ登園給食がないので2時間で帰宅慣らし保育5日目給食スタートニコニコ登園そして慣らし保育6日目給食、お昼寝スタートニコニ
心身の回復力を表す概念に「レジリエンス」があります。レジリエンスは、ストレスから心身を守り、状況の変化に適応する上で重要な働きをします。近年、レジリエンスの研究では「リアクティブ・レジリエンス」と「プロアクティブ・レジリエンス」という二つのアプローチが注目されるようになってきています。リアクティブ・レジリエンスとは、困難やストレスに直面した後に、それらに対処し、立ち直っていく力のことです。たとえば、失敗や挫折を経験したときに気持ちを立て直し、そこから学びを得て
強みの分類の一つに、「性格徳性的な強み」というものがあります。これは「キャラクター・ストレングス」と呼ばれ、「自分らしさ」を形作る強みと考えられています。なぜ、キャラクター・ストレングスが「自分らしさ」を形作る強みと呼ばれるのでしょうか。それは、この強みがその人の価値観や行動の傾向に深く関わり、日常の選択や振る舞いに自然と表れてくる性質を持っているからです。例えば、人に親切に接する、困難に対して勇気を持って向き合う、新しいことに好奇心を持って取り組む、