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「前橋一家殺人事件」の真相に迫る安堂たち。ぜんぜん関係がないと思われた事実が一気に繋がってきて、見ごたえありました!「テミスの不確かな法廷」7話ネタバレしてます。証拠となるビデオテープを検察側が開示しないため、行き詰まる再審請求審門倉(遠藤憲一)は職権を発動し、裁判所主導で新たな証拠を見つけることになりました。門倉、穂積(山本未來)たちは目撃証言の信憑性を疑い現場検証を行うことに。落合(恒松祐里)は当時の事件の背景をもう一度調べなおすことに。そして安堂(松
今期一押しのドラマもいよいよ最終回「テミスの不確かな法廷」最終話ネタバレしてます。山路(和久井映見)に会って何かを伝えたかった結城は、ホテルの駐車場で何者かに殺害されてしまいました後日、最高検察庁検事で結城の部下が自首。結城と口論となり突き飛ばしてしまったと言います。父親の結城(小木茂光)が亡くなって三日後、安堂(松山ケンイチ)は職場に復帰しました。大丈夫ですか?という問いに、大丈夫ではないと言いつつ、結城の一日を調べたいと申し出ました。安堂を心配する小野崎(鳴海
このドラマは主人公の安堂(松山ケンイチ)を取り巻く脇キャラも適材適所のナイスキャスティングで、前回は門倉部長判事(遠藤憲一)が大活躍の回でしたが、今回は生真面目で堅物の落合判事(恒松祐里)と物事に柔軟な執行官の津村(市川実日子)が活躍する回でした。この2人もそれぞれ「らしさ」があって良いんですよね。NHK火曜22時「テミスの不確かな法廷」第5話主演…松山ケンイチ脚本…浜田秀哉演出…相良健一裁判官が案件を裁く時に書証主義と人証主義というのがあるそうで、書証主義は落合のようにあ
「東京P.D.」の2話での利重剛演じる松永理事官もカッコ良かったですが、今回の遠藤憲一演じる門倉部長判事もカッコ良かったですね。「司法を舐めるな!」って一言にはしびれましたね。やはり上層部の絶対的な圧力に歯向かうのって拍手したくなります。牙を抜かれたと思えた伝説の反逆児の復活は実に感動的でした。NHK火曜22時「テミスの不確かな法廷」第4話主演…松山ケンイチ脚本…浜田秀哉演出…山下和徳門倉が法曹界の同期会で忌野清志郎を歌うのが伏線になるとは思いも及びませんでした。曲が「
火と汐-2009-この動画はYouTubeで観ました2009/12/21放映解説『松本清張生誕100年記念スペシャルドラマ・火と汐』のタイトルで、2009年12月21日にTBS系列にて放映された。原作と異なり、前半から刑事側の視点を中心とした構成となっている。ストーリー目黒に住む33歳の劇作家・曾根晋吉は、芝村美弥子と、秘密で京都に宿泊していた。金属会社に勤める美弥子の夫は、神奈川県の油壺と三宅島を往復するヨットレースに参戦しており、8月17日の夫の油壺到着までに、美弥子は京都か
ドクターXシリーズは、全シリーズ欠かさずみている。好きな部類のドラマではあった。が――これ、本当に映画化する必要があったのだろうか。西田敏行の遺作としては、残念と言わざるを得ない仕上がり。これまで大門未知子は、海の真ん中に放り出される以上の苦境を乗り越えてきた。アキラさんに金儲けの道具として使われていることに、執着しなかった。どんな利用のされかたをしても「手術ができるなら、アキラさんについていく!」という、あっけらかんとした関係性こそが魅力だったのに、そんなことで、これまで
『今日の有名人エトセトラを投稿する理由です』ゴムマスクを被っていると思われる人やトカゲレプティリアンだと思われる人(?)が沢山いますどうして、彼らがゴムマスクを被らなくてはいけなかったのかこれまで、何…ameblo.jp今日も気になる人がいましたいつもお付き合いくださりありがとうございます波瑠さん。。。👃波瑠、高杉真宙と結婚発表後初の公の場人気俳優の軽妙なトークにツッコミ「私の分も喋って」【北方謙三水滸伝】(モデルプレス)-Yahoo!ニュース【モ
今回は発達障害を抱えて働く人たちのグループケアのシーンから始まりました。そこで話題になったのは職場では発達障害のことをカミングアウトしているかということで過半数がしていましたが、安堂(松山ケンイチ)はしていなくて、それが今回は大きな影を落としていました。NHK火曜22時「テミスの不確かな法廷」第3話主演…松山ケンイチ脚本…浜田秀哉演出…山下和徳今回は民事裁判でトラック運転手が人をはね、自らも衝突死した事故で、その運転手の娘、絵里(伊東蒼)が雇い主の運送会社を過重労働で訴えるとい