ブログ記事912件
わが家は地方在住、40代夫婦、小6長女、小2長男、年長次男の5人家族ですいつもいいねやコメントありがとうございますおはようございます突然ですが。きさらぎ駅って知ってますか?都市伝説らしくて、けっこうこどもたち知ってるんですがこれに載ってるみたい大迫力!日本の都市伝説大百科[朝里樹]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見るこれが浜松にある遠州鉄道の【さぎの宮駅】ではないか、と言われてるそうなんですきさらぎ駅とは、、「きさらぎ駅
静岡県浜松市で私鉄電車・バスの運営を行う「遠州鉄道」という会社では,自社専用の「ナイスパス」という非接触ICカードでの乗車サービスが展開されています。まだICカードの黎明期から早期に開始されたサービスで,遠州鉄道の先見性が見て取れそうです。ただ,現在となっては全国共通の交通系ICカードの使用範囲がこれだけ広がった中,自社専用のICカード【しか使えない】という状況は,地元民はともかく遠来の旅行者には不便そのもの。以前は,ナイスパスに現金チャージすると約10%程度(チャージ額によって異なり
静岡私鉄旅の、今回は「赤電」こと遠鉄電車です!完乗済みの路線ですが、駅名標の撮り直しを兼ねて新浜松駅からお隣の第一通り駅まで歩いてみることに。すると、現在の整然とした高架からは想像もつかない「クネクネした旧線跡」の謎が次々と浮上……。今回は、あえて「地図(バーチャル)」という高い視点から、浜松の街に刻まれた壮大な鉄道の記憶を紐解いていきます。前回までのお話静岡県内の未乗私鉄路線完乗をめざす今回の旅。スタート初日は、ほとんど愛知県内の移動で終わってしまい、ようやく静岡県にイン!宿
『【鉄コレ】遠州鉄道30形(モハ25-クハ85・登場時)』ヨドバシの模型売場を眺めていたら、見つけてしまいました。遠州鉄道30形(モハ25-クハ85・登場時)です。ストライプ入りは持っているのですが、鉄道ファン誌で見…ameblo.jp鉄コレの遠鉄30形新製冷房車をチェック。昔の日本車輌製らしい端正な顔立ち。待望の冷房車だったことでしょう!冷房改造車とご対面。冷房改造車は集中型冷房です。この編成は、モハは両開き扉、クハは片開き扉です。マニアに好まれそうですね。モハはトーションバー
遠鉄名物の古豪電機ED282、定位置は遠州西ヶ崎駅の側線。毎回訪問するとホーム端からホキを連結した姿を確認するのが定番です。1925年製造の舶来機は、豊川鉄道から国鉄飯田線を経て遠鉄に来て、今なお現役!かつて、僚機のED281が近江鉄道から山形交通を経て、山形交通系列の遊園地「リナワールド」で見ることができましたが、随分と前に解体されたようですね。なお、外見は違えど岳南鉄道のED29も、豊川鉄道から飯田線へ移った買収電機で、国鉄形式となったED28と同時期(1952年)でした。趣味