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TVアニメ違国日記6話のストーリーを観ていて・・・改めてそうだよなぁ~と考えるシーンがあった(朝が槙生にかたずけをお願いして家を出たが・・戻ってくると・・・部屋は散らかり放題・・・そのことについて朝は槙生に問うシーンのセリフ)朝の槙生に向かって「なんでそんな(こんな)こともできなの?」「そんな傷つくこと?私いっていること普通のことだよね?」それに対して槙生は「私が何に傷つくかは私が決めることだあなたが決めることじゃない」「私はあなたのいう普通ができなくて困
違国日記/日本2023年製作139分AmazonPrime2025年56本目☆3.0両親を交通事故で亡くした15歳の朝(早瀬憩)。葬式の席で、親戚たちの心ない言葉が朝を突き刺す。そんな時、槙生(新垣結衣)がまっすぐ言い放った。「あなたを愛せるかどうかはわからない。でもわたしは決してあなたを踏みにじらない」槙生は、誰も引き取ろうとしない朝を勢いで引き取ることに。こうしてほぼ初対面のふたりの、少しぎこちない同居生活がはじまった。人見知りで片付けが苦手な槙生の職業は少女小説家。
#違国日記#縛る#11朝は槙生からのアドバイスを受け、作詞に励んでいた。そんな中、4月に新入生歓迎会として校内ストリートライブが開催されることが決まる。オリジナル曲が未完成でも既存曲での参加が可能だという。さらに、ボーカルはオーディションで選ばれると知り、朝はその挑戦を勧められるが――。(HP引用)まきお:「まあ彼女が大学に入るか成人するか」「とりあずそれまでだから」「あと数年はがんばるよ」樹乃:「う~ん」「高代さんそれは甘くない?」まきお
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️新年度だからといって特別に忙しいわけじゃないけど……相変わらずの眠気。これ……次にまた何かありそうなスピ系の流れかもよ〜(笑)で、記録としての感想もなかなか書けずじまい。なので今回もサクサクと。最近はNHKのドラマを中心に見てる気が💦【お別れホスピタル】
2026年冬アニメのうち、2月22日深夜に録画して2月23日に視聴した作品は以下の5タイトルでした。正反対な君と僕第7話を観ました。今回は鈴木たち同じ中学出身者が近所の公園に集まって理人が中学時代を懐かしむ話を延々聞かされる。そうした話を山田が谷や平にしたところ、谷がもう鈴木と理人が一緒に遊んでいても気にしていない様子なのを見て、平は自分だけ取り残されているように思って落ち込む。更に山田も文化祭以降妙に上機嫌な様子なので、平は山田が「連絡先を聞きたい人がいる」と言っていた相手と何か
人見知りの小説家・高代槙生は、姉夫婦の葬式で両親を亡くした姪の田汲朝を、勢いで引き取ることになる。思いがけずはじまった同居生活によって、それまで静かだった槙生の日常は一変。他人と暮らすことに不慣れな性格のため、15歳の朝との生活に不安を感じていた。一方、両親を亡くし居場所を見失った朝は、はじめて感じる孤独の中で、母とはまるで違う“大人らしくない”槙生の生き方に触れていく。人づきあいが苦手で孤独を好む槙生と、人懐っこく素直な性格の朝。性格も価値観もまるで違うふたりは