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大昔からの変遷を経て1本竿で釣る近年のスタイルでは、「ライン(道糸)/PE0.6号+リーダー(先糸)/フロロカーボン2.5~2号を1m程度」でほぼ固定されました。リーダーはFGノットで結んでいます。PEラインが発売されたのは1991年(平成3年)らしいですが様々な釣りで使われるようになっていきました。細くて強く伸びが少ないのですからもちろん船シロギス釣りで使われるようになりました。私は最初に1号から使い始めてだんだん細い方向へ0.8号となり近年は0.6号で落ち着きました。PEラインの強度
こんにちは👋😃釣りキチみっくんです。今回は、海上釣り堀の道糸についてです。大きく分けて、ナイロン、フロロ、PEの3つとしてそれぞれメリットとデメリットがあると思いますが、ナイロンが1番、使いやすいと思ってます。フロロカーボンの道糸は、リールに巻いて、いざスプールを返した時に反発力が強くて一気に糸が飛び出る…。ナイロンよりも細くても強度的に強さはある。やはりハリスのイメージ。PEは、丈夫で長持ちするのですが、穂先に絡んだ時に穂先を折りやすい。雨☔の日に使いにくい
とってもお久しぶりな日向市の地磯へ行ってきました🏔️気温は11℃くらいでしたが、山道と荷物の重量で磯に着いた時には汗が😅💦上着を一枚脱いで釣り開始🎣ウキは、プログレスグレ01をチョイス😊遠投した時の感触も好きです❤️これからたくさん使い込んで、その性能を十分に発揮させられるようにしたいと思います😊道糸は最近ハマってます、TORAY銀鱗®︎スーパーストロングマスター®︎MK1.5号。このライン1番のお気に入りポイントは視認性🫥ベースのライムグリーンが逆光でも見やすく、ブラ