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小山駅に期間限定出店中「菓子処京ひみこ」で和菓子を買ってきました何を買うか迷った結果、詰合せをチョイス嵐山ひねり大福お店元祖のオリジナル商品とのことで、一番食べてみたかったのがコレ白餅に抹茶餡と草餅に粒餡の2種類。ひねって串に刺したこの形、食べやすーいどちらも、餅と餡ともに美味しくて甲乙つけ難いわ〜季節モノも人気だそうで、限定に弱い私も共感桜餅、うぐいす餅もそして、安定の塩豆大福と、どれも美味でした桜餅京都のお店なので、やっぱり関西風(道明寺)の桜餅みたらし団子も気にな
以前、ねりきりを教えてくださった先生に、「外国からのお客様のために、レッスンをうけてみたい!」という方がいらしたので、「ついでに、私も習わせてほしいです!!」と私もお願いをして、金魚の錦玉羹を、習わせていただきました!!手帳サイズの金型に、金魚が6匹!6切れとれますね。底のほうには、道明寺、甘納豆で小石を表現しています。金魚は、白あんに粘りをプラスするなど、いろいろな加工をほどこし、作っていきます。点心や、ミニチュアクレイ(粘土)を思い出します。やっぱりこういう
『若旦那さんの「をかし」な甘味手帖』小湊悠貴新シリーズ「北鎌倉ことりや茶話」の1作目です。家事代行サービスの会社で働く秋月都。急病のスタッフに代わって北鎌倉のお屋敷へ。そこは和装の若き和菓子職人・羽鳥一成の工房兼住居だった。さらに一成の遠い親戚である恭史郎も一成の仕事を手伝い同居していた。料理の得意な都は「定期契約プラン」を勝ち取り、週2回通う事に。家事だけではなく、甘味処ことりや茶房の再オープンにも関わることに・・・。一成が作る和菓子がと