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広島市安佐南区でこころピアノ音楽教室を主宰しております川島浩一です!ブログにご訪問頂きありがとうございます。▶「忘れない」とは単に”記憶する”事ではない。気に掛け、心を寄せ続ける事では無いだろうか?昨日の新聞記事📰を見てハッとしました。決して風化させてはならない事があります。戦争·災害...。そうした事実が単に過去の出来事として記憶されるだけでなく、全世界では全て現在進行形であると言う事です。その事からも、『忘れない』と言う本当の意味は時代を越えて受け継がれて行く思い
昨日のGetUpEnglishで予告した通り、https://ameblo.jp/getupenglish/entry-12962682488.html今日のGetUpEnglishは、「would+have+過去分詞(もしそうだったら〜していただろう)」について、用例を挙げながら詳しく解説する。■wouldhave+過去分詞とは何か「もしあのとき〜していたら」を表す英語英語には、実際には起きなかった過去の出来事について語る表現がある。それが「would+
*過去の出来事です義母「それ、捨てるならちょうだい♡」この言葉から物語は始まります。◆まだ捨てるって言ってません嫁「最近これ使ってないんですよね〜。」義母「じゃあ捨てるなら私が使うわ♡」嫁(心の中)👉まだ捨てるって決めてません!!!👉“使ってない”と”いらない”は違います!!!嫁(現実)「そうですね〜😊」◆なぜか即予約義母「それ、私がもらうから置いといてね。」嫁(心の中)👉フリマアプリより早い。👉私の意思確認、ゼロ。👉所有権が一瞬で移った
この記事はプロモーションが含まれています現在、13歳になるマイペース自閉症のアラジンの日記です特別支援学校に元気に通学しています本日もblogにご訪問ありがとうございます過去を振り返るその場を離れ、買い物を済ませる事にした私。我が子の事ではなかったですが焦りがありました。大丈夫だろうかでも、、、たくさんの人がいたら余計に落ち着けないかもしれない。私はレジにもどり預けていた買い物カゴをもらいました。会計をしてもらいなが