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昨夜八時半ごろに長男が帰宅しました。ちょうど私の父(長男からすると祖父)が家に来ていて、長男のぐったりした顔を見て何気に声をかけました。「どうした?仕事がハードで疲れたのか?」いつもなら平気だ、何でもないよ、と返す長男ですが、この日は違いました。「うん。ちょっと疲れた。」父は私が長男に説諭したことと同じセリフを口にしました。「自分の体は自分で管理しないとダメだよ。限界がきてからでは遅いからね。」長男は無言のまま妻が用意した夕食を黙々と食べていました。
おじゃまします。なおぞうです。朝目覚めるといの一番にお仏壇のお鈴を鳴らし「おはよう」それからお庭の花壇に水をかけに行くお庭から戻ってくると満面の笑みで「カーカ(母ちゃん)、おはよう」3人で朝食を食べながら穏やかな日々に幸せを感じてます改めまして、先日カレンダーを見て9月に31日がない事に気がついた2歳の男女双子の育児奮闘中のシングルマザーです。「あんで、さんいちがないの?」("な"の発音が"あ"になっちゃう笑)君たちの何故に全部答えてみせますと意気込んでいた母ちゃ
珍しく土日に休みとなった長男。最近、ハードな勤務が少し和らいだような気もします。労基署が電話か何かで探りを入れたからかも知れませんが、よくわかりません。日勤(8:00~17:00)の後、連続して夜勤(20:00~翌朝4:00)の勤務は異常なのでココは止めて欲しいところです。こんな働き方を三年以上していたら、たいていの人は体を壊します。体を壊してからでは遅いので、長男には「自分の体は自分で守れ!」と注意警告をしていますが、きちんと届いていない気がします。さて、振り返ると
ブログで長男の過酷な労働環境に親として心配がやまない心境を綴り続ける私。寄せられるコメントに「そんなに劣悪な労働環境の職場ならさっさと辞めて、転職すればいいだけでは?」といった内容がよくあります。ご指摘はごもっともなのですが、何せ当人の長男が過酷な労働環境にいるとは意識しながらも前向きに仕事をしているところに問題があります。「本人にやりがいあって、やっているなら仕方ないんじゃないの?」それもそうなのですが、その"やりがい"というのは一種独特なものではないかと私は考えていま