ブログ記事22,039件
雄ちゃんの話題じゃないんですけど、りくりゅうペア、金メダルおめでとうございます。今朝、ちょうど起きてテレビを付けたら、ちょうどりくりゅうペアが滑り始めるところでした。昨日のリフトのミスがあったからハラハラして、正直、最後まで安心して見るというわけにはいきませんでしたけど、すばらしい演技で「歴代最高得点」ですか、感動しました。雄ちゃんも朝からリアタイで見てたんですね。同じ時間に同じものを雄ちゃんも見てたのかと思うとなんだかうれしいです。アスリートの苦悩や努力を知ってい
“りくりゅう”の逆転金メダルに芸能界から祝福の声松山ケンイチ「この時代に生きてて良かった」(日テレNEWSNNN)-Yahoo!ニュース笑顔を見せる三浦璃来選手と木原龍一選手(写真:西村尚己/アフロスポーツ)-Yahoo!ニュース(日テレNEWSNNN)news.yahoo.co.jp朝から泣いた泣いたお2人も解説も会場も音楽もカメラアングルも、その映像に一瞬でも小さく映り込むコーチ陣やお客さんのリアクション1つ1つそこまでにあったであろう苦悩や歴史、きっと自分と重
昨夜見ました「北方謙三水滸伝」の第1話。個人的な感想など。なかなか面白かったです。歴史知らなくても全然問題ありませんでした。なお、残念ながら第1話には雄ちゃんの出演はありませんでした。なのでこれからWOWOW契約でも大丈夫です。登場人物が豪華で、特に織田裕二さん、亀梨君、反町さんはどの人が主人公でもいい感じ。雄ちゃんの役柄は織田さんの弟でちょっと地味目な印象のようですけど、果たしてどれほどストーリーのエッセンスになってくれるんでしょうか。大河ドラマと違っ
2009,3,11日アーティスト遊助はうまれました上地雄輔さんがアーティスト名義遊助としてデビューしました2011.3.11日雄ちゃんは武道館にいたライブするために怖かったでしょうライブも懸念したでしょうでもチーム遊助のみなさんに自分の不安な気持ちをかくしつつ大丈夫、落ち着いてとはげましていたチームを守ってた素晴らしいそして遊助16周年色々あったけど色々やってき
雄ちゃんお「メガネ始めました」のストーリーの意味はよくわかりませんでしたが、今日は東京でのファンミですね。先ほど、ホテルの一室の待合室?での雄ちゃんの様子がチラッと見えましたけど、それを見ただけで私までワクワクしちゃいました。皆さんお待ちかねでしょうね。雄ちゃんのことだから大サービス間違いなし。なんだか沖縄のファンクラブ旅行を思い出しました。ファンミがどんな楽しい内容だったか、また行かれた方からのお裾分けをお待ちしたいと思います。今日は参議院選挙の投票日でした
本日放送の「バナナマンのせっかくグルメ」で寺尾聰さんと佐藤栞里さんが横須賀をロケしてます。あ、ここ通ったことあるな、なんて思いながら見てます。横須賀ネイビーバーガーの「ハニービー」の店内に飾られた多数のサイン色紙。雄ちゃんのはないかなと探してしまいました。最近よく寺尾聰さんをテレビで見かけます。映画「父と僕の終わらない歌」の宣伝なんですね。この映画は横須賀が舞台なんだー、知らなかった。横須賀、がんばっていますね。今度の水曜日の「有吉の壁」もまたこの映画あっての横須
ロバート秋山さんとお肉のお食事会だったようですが、やっぱり秋山さん面白いですね。手作りの烏帽子を車に積んでいるってまんま藤原実資様じゃないですか🤣w。ソニーミュージックSHOPから遊助15枚目のアルバム『遊便です。』届きました😆❗。ゆっくり聴けるのは週末になるかな〜😅。夜は1回目のオンラインハイタッチがあり、その後はモバイルで生配信❗。この夏の遊助ツアーの発表と合間にファンミーティングを企画しているよう✋。ツアーはもちろん行くつもりだし、ファンミも参加したいです😆❤
雄ちゃんのインスタ。ピアノマンならぬ「ヒマノマン」。雄ちゃん、今でもあの曲が弾けるんですね。待ちぼうけとのことですが、待ちぼうけした部屋になぜグランドピアノが。ピアノのある部屋と関係があるかどうかわかりませんが、ストーリーからすると豪雪地帯に行ってた可能性ありますね。もしかして毎年恒例のスノボとか?昨日は雄ちゃんの白川郷のロケ番組があったので、ブログはそのことメインになっちゃったので、今日は改めて昨日の自撮りについて。レコーディング終わったのかと思ったら、ヤマを
今夜から「北方謙三水滸伝」ですね。先日の自撮りで雄ちゃんから「毎回出るわけではない」と言われていましたが、今日はどうでしょう。初回だし、自分物紹介も兼ねて登場するんではないかと踏んでおりますが。「光る君へ」の藤原姓の多さにも混乱しましたが、「水滸伝」でも雄ちゃん演じる「宋清(そうせい)」と同じ「そうせい」さんがもう一人いることを知りました。(この方は漢字では「曹正」のようですが。)ほかにも「蒼英(そうえい)」さんなど、音が似ている人もいたりして登場人物もやけに多く、私