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近隣のある女子高が今年度から男女共学になりました。これに伴ない経営母体が、あるスポーツ系の学校法人に変わりました。その流れからか、女子バレー部にかつて都内の春高バレー常連校で指導をしていた超有名監督さんが赴任。自転車で12、3分の所です。一度御挨拶にと思っていたもののなかなか行かれず、昨日ようやく訪問。約束をいただいていたわけでもなく、いきなりの訪問でしたが、30分もいろいろ話をしてくださいました。これまでの素晴らしい経歴はもちろん、特に選手の進路を大事にしていることに感銘を受けました
昨夜アメブロを開いたらバッグの中を見せての質問面白そうと答えようとするもTimeOver………『さわらない✕』今日からやってみよう去年のちょうど今頃不眠に悩んでいた時期に挑戦してみたのですデジタルデトックス結局、暫くしてなし崩し的に戻りそのうえブログを始めたものだか…ameblo.jp明日に持ち越しねと閉じるでは一晩持ち越しのバッグのなかみはこちら娘と姪とお揃いのキャスキッドソン長谷寺の観音さまのお守りと芝大神宮の健康お守り入れ物は確か10年くらい前?に
洗足学園では、高一のこの時期、生徒は先生と親を交えた三者面談で文理選択の宣言を求められる。根底にプレゼン文化がある事は以前も記したとおりであるが、特徴的なのは自分史を幼少の頃から説明し、故に文理のどちらかを選択するのが合理的かを娘が先生にアピールする姿を、親は眺めている‥そんな場である事。入学以来、常に学校側から理系を増やしたいような空気感を感じるものの、センスや関心も無いのに理系を選択すると地獄が待ち受けているのは言うまでもない。とはいえ、理系への無関心をそのまま口にすると突っ込まれて翻
インターネットで「通信制高校」と検索すると、・通信制高校やめとけ・通信制高校失敗といった言葉が出てくることがあります。これから進路を考える保護者の方にとっては、とても不安になる言葉ですよね。では、なぜこのように言われることがあるのでしょうか。今日は、教育の現場にいる立場からその理由についてお話したいと思います。通信制高校でつまずくケース通信制高校は、自分のペースで学べる自由度の高い学び方です。しかしその一方で、・レポートが溜まってしまう