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最近はさどこの看護学校も定員割れしているらしいねオレも地方の看護学校で10年間授業していたけどその当時はまだしっかりと定員が埋まっていた人口減少や看護師よりもおいしい仕事があるってことも理由だろうけど看護師を目指す学生が看護学校じゃなくて大学の看護学部を志望するってのも大きな理由になっているこの前オレが働いている病院の院長が嘆いていたけど医師会が運営している看護学校には誰も入らずに新設される大学の看護学部に受験生がとられてい
こんにちは。朋友保谷校の樋口です3/14(土)に保谷校で高校入試報告会を実施しました内容は2026年度高校入試結果について①中3生の受験校選びの傾向と合格校②高校入試の理科社会と中1・中2での勉強の仕方この2点を中心にお伝えいたしましたご家庭によって受験校や進学先に対する方針は様々です。その方針をお伺いしたうえで、われわれは生徒本人の満足度をできる限り高めるような受験指導をしていきます。今年の卒業生は進路に関して多様で、私立高校第一志望、絶対都立高校、チャレンジ
国公立大学前期日程の合格発表が終わったこの時期、高校別に「東大〇名合格!」という速報が出ます。しかし進路指導の現場に長くいた立場からすると、この数字だけでその学校の実力を判断するのはかなり危険です大学合格実績を見るとき、本当に見るべきポイント……実は3つあります。今回はその「3つのポイント」を元進路指導担当教員の視点からお伝えしますね進学実績で本当に見るべき3つのポイントは、①現役合格率②入学時の偏差値(学力層)③学年ごとの進路指導の方針です①現役合格率を