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みなさん、こんばんは。今週もまたまた忙しい一週間が始まりました。次の週末は、まだ白紙状態です。さて、6/28は始発電車に乗って横浜駅に向かい、何時もだったら沼津行きに乗りますが、今回は1本前の小田原行きに乗ります。この車に乗ったら、小田原で待ち受けてるのが5両編成と、15→5両となる修羅場の乗り換えでしたが、今回乗って小田原で待ち受けたのが、基本の10両編成でした。それでもある乗車位置では、真横に車が待ってません。熱海に到着し、新幹線乗り継ぎ窓口
仙台駅からは特急ひたち22号で品川へ隣の5番線にはE721系と701系をつなげた編成がいましたこちらはE721系1000番台の単独運用特急ひたち22号はE657系K3編成でした。E653系オレンジ色のリバイバル塗装車です。乗車車両はモハE657-203車内ではずんだシェイクとずんだ餅のデザートひたちチャイム東北本線内は120キロで走行車内販売はいわき駅から乗ってきたのでシンカンセンスゴイカタイアイを購入夕食は仙台駅で購入し
JR東日本のおトクなきっぷ週末パスが終了と聞いて2025年6月末に弾丸即興旅。~⑤話目~峠駅をプチ訪問した後まだまだ帰りません。そいえばまだキハ乗ってねーぞ。それじゃあ米坂線乗りまーす!実はそんなお気楽なコースではなく鉄道ファンとしては深刻な状況なんですけれども...2022年8月の災害で今泉~坂町間が不通のままの米坂線。未だ方針をギロンチュウー未だ線路は草ボーボー直感的に県跨りはヤベーぞ!と思いはや3年。現状を探りに来ました。まずはカーテ
新庄駅からは10:08発の普通列車で山形駅へ。701系5500番台Z-8編成のワンマン列車でした。乗車車両はクモハ701-5508北大石田袖崎で4分停車。対向列車が遅れていたのでこの列車も遅れて発車しました。終点の山形駅で仙山線に乗り換え乗車日:2025年1月12日
北海道旅から9日後。実は次の旅へと出ていました。私は基本平日休みなのですが、5/31と6/1に土日休みを取ることができました。「ならばあの切符を使って旅に出よう!」と思い、決めたのが週末パスの旅。これまで縁が無かった切符ですし、6月いっぱいで廃止となるので急遽計画し行ってきました。今回からその時の旅の様子を載せていきます。おはようございます。この時間に駅へ来るのは初めて。始発の新幹線に乗って出発します。こちらが週末パス。利用範囲がめちゃめちゃ広く、JR以外にも14の鉄道会社に
JR東日本は10日、新たに「東日本のんびり旅パス」を発売することを発表しました。今回はこれについて考察します。「急がない旅」のニーズにお応えして「東日本のんびり旅パス」を発売します。~新幹線・特急列車では見逃してしまう地域の魅力を発見する旅の提案~1.きっぷの概要利用期間は7月1日~12月26日の土休日を含む3日間となっています。利用可能なエリアはJR東日本全線(気仙沼線BRT・大船渡線BRT含む)で、青い森鉄道は青森~野辺地、野辺地~八戸、青森~八戸間を途中下車しないで利用す
JR東日本が発売していた週末パスですが、6月27日で廃止になってしまいます。使い勝手が良いきっぷであったので残念でした。「週末パス」は、繁忙期以外の毎週末(土・日・祝)に設定される企画きっぷで、土日や日祝など連続する2日間に設定されいます。廃止される前にこのきっぷを使って乗り鉄の旅をして来ました。さて、JR日光線で日光駅までやって来ました。昔は修学旅行専用列車や急行などの優等列車が運行されていましたが、東武鉄道がデラックスロマンスカーを投入した事で東武鉄道が優位となり、東北新幹線が開業