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逗子開成のR4偏差値は59〜60(注:去年の数字。今年は上がってます。)息子の6年後期の持ち偏差値は5711月の模試の偏差値は50というのを前回までの記事に書きましたが、過去最低の偏差値を見て、出願校をどうしたら良いのか分からなくなり、急遽日能研に面談をお願いしました。そこで先生から言われたのは、「模試の結果は大きく上下するものです。それは大人が受けたとしても同じです。直近1回の模試の偏差値で判断するのではなく、6年後期の持ち偏差値で出願校は決めてください」ということ。そんな話も
2月1日が徐々に近づく中、私は息子が志望する逗子開成を受験された方の体験記を色々読み、併願校選びや受験当日の流れなど、非常に参考にさせてもらいました。息子とほぼ同じように併願校を組み、同じような合否を辿った方のブログもあり、受験期間の真っ最中にも何度も読み返したりもしました。また息子は、最初から逗開一筋で他の学校には目もくれなかったため、併願校の選択に全然興味がなく、私が本番1週間前頃に迷いに迷ってようやく併願校(鎌倉学園、山手学院、青陵)を決めたのですが、併願校を決める際にもネットの情報を
9月以降、息子の模試の偏差値は54〜59の間を行き来して、6年後期の持ち偏差値は、6年の春時点と変わらず57でした。過去問も点が取れないし、このままだと逗開の合格は難しそう⋯と不安に思いながらも、苦手の算数の不得意分野の基礎問題を解き直したり、過去の模試の直しをしたりしていました。息子は勉強が嫌いながらも、逗開を諦めずに塾や日特通いを頑張っているし、なんとか逗開に受からせてやりたいという気持ちでいっぱいでした。駅や電車で見かける逗開の生徒さんを見ては、あの制服を息子にも着せてやりたい
息子の6年時最終持ち偏差値:57鎌倉学園③結果R4:552月4日、最後の塾での勉強を終えて帰宅した息子に、ご飯を食べさせたりしていて、あ、もう今日の鎌学の結果出てると気付きました。鎌学③は、鎌学②よりも受験者数が減るから合否発表も1時間早い(うる覚え)今見て残念だったら明日に影響しそうだから、見ない方がいいかな、、でもでも、もし合格してたら明日に向けて弾みになるから、まずは私だけこっそり見ようと見たところ、合格の画面出ましたきゃー。私はまだ見てない体で、息子に「鎌学の合否